遠隔気功研究所

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医療&健康関連の目次

 抗がん剤は強力な“毒”

 薬の恐怖

 医師を疑う?

 睡眠薬・安定剤の気になる話

 医者が仕事をしないと病人が減る?

 医者に頼らない生き方

 電磁波の悪影響

 健康診断の本当?

 不治の病はあるのか?

 薬には治す力がない!

 アレルギーの原因は?

 放射能問題で得たこと

 大人は子供を被爆させたがっている?

 医者の“あと数ヶ月の命”はアテにならない!

 大病、難病の最大の解決法

 プラシーボ効果(偽薬効果)ご存知ですか?

 医者にとって年寄りは大事な「飯の種」

 「医療に対する思い込み度テスト」(今の医療について考える)

 ワクチンを打ってもインフルエンザにはかかる?

 医者が語る「薬は飲まない、医者にはかからないが一番の健康法」

 70歳以上ならガンはほかっておいても余命は変わらない?

 YOGAと健康

 「風邪かな?」と思ったらお風呂に入る

 セルフケアの勧め

 ガンは血の汚れが原因? 

 遠隔気功でガンが消えた!?

 ガンの3大療法を否定し始めたアメリカ

 ガン治療で多くの医者が選択する治療法「ゲルソン療法」

 「医者に殺されない47の心得」

 血圧心配症という病気?

 「オール電化住宅」は悪徳商法?

 輸血は臓器移植と同じリスクあり?

 9割の病気は自分で治せる

 ホリスティック医学という考え

 完治することない病気が・・・?

 健康のためのゴルフなどはほどほどに?

 老人は寝たきりにはさせるな!

 医者いらずの治し方

 布ナプキンにします。byむつみ

 脳の免疫力

 何もしない医療

 こんなお医者さんにはご注意を?

 漢方薬に疑問?

 アトピーでお悩みの人に

 病人が食べない理由

 祈りは奇跡を起こす!

 精神病はあるのか?

 小麦をやめると健康になる?

 アトピーにはやはりステロイド?

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抗がん剤は強力な“毒”

抗がん剤とは、読んで字のごとく、がんに対抗する薬剤です。

実はがん細胞も生命細胞の一つです。

抗がん剤は、その細胞を攻撃するわけです。

実は、それは毒なのです。

 

がん患者に毒を盛るのが抗がん剤治療なのです。

 

つまり化学療法です。

がん細胞も毒にやられて弱りますが、本人も毒によって弱ってきます

髪の毛が抜ける、食欲が落ちる、下痢…などに苦しみます。

 

毒を投与されれば、当たり前と言えば当たり前のことです。

 

抗がん剤治療は本人が死ぬか、がんが死ぬかの壮絶な戦いです。

 

一般的には抗がん剤の有効率は約1割といわれています。 

それでも抗がん剤が用いられるのは、医療側も患者側も 「なんとか助けたい」、「助かりたい」という薬にすがる思いがあるからでしょう。

 

抗がん剤が効かない場合は、「がんだからしょうがない」「万が一効けばラッキーだ」という考えがあるので、ほとんど効かない薬でも批判や攻撃の的にはなりません

 

実はもっとも大きな理由は製薬業界にとってがん患者が、莫大なお金になるビックビジネスの対象となるからです。

そのために製薬会社は、効果のない薬でも効果があるかのように医師の頭を洗脳しているのです。

医師は接待漬け、協賛金は100万円単位?

医師と製薬会社の癒着は、恐ろしいと聞きました。

 

実はがんが減ってもらっては困る人たちが大勢います。

 

製薬会社、病院、医師、看護婦、薬剤師・・・・など医療関係者です。

またそこから利益を吸い上げる族議員、族官僚、さらには広告収入で利益を上げるマスコミ、研究費名目で闇収入を得る学者たち・・・・

上げるときりがありません。

 

私たちはその事実を知り、もう少し真剣に考えるべきかもしれません。

がんの方で、医師から抗がん剤を勧められたら、本当に効くかどうかを、よくよく聞きだす姿勢が必要だと思います。 

すべての医師を信ずるべからず。

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薬の恐怖

薬に副作用があり怖いのではないかというのは、ほとんどの人が知っているとは思いますが、病気になれば仕方なく飲むというのが普通ではないでしょうか?

 

薬に関して一番重要なポイントは、薬剤の大部分が人工的に合成された化学薬品であるということです。

 

化学薬品は効果が大きく有効なものは少なくありませんが、人体にとっては異物であるため、人体に入ると薬効という作用はしますが、逆に人体を痛めてしまう副作用が起こります。

薬によって痛みや不快な症状を一時的に緩和したり、減少させたりすることはできますが、その根本原因はとり除くことはできません。

 

症状の根本原因を取り除かないかぎり、生涯病気とは無縁の健康な体にはなることができません。

 

薬の副作用について注意すべきことは、副作用がいつ起こるかわからないということです。

服用を開始してすぐに現れる場合もあれば、5年経ってから初めて副作用が表面化することもあるということです。

化学薬品は人体にとっては異物ですから、実は発がん性物質にもなりうるものです。

 

病院の薬を飲めば飲むほど、がんにかかるリスクが高くなっていくということを忘れないでください。

 

また副作用で死んだ人もいるとの報告もあります。

今、アトピーは増えていますが、アトピーの人に使われるステロイド剤は劇薬です。

本来は重症患者に限って使用されるはずが、今では軽症状患者の治療にまで使用されるようになりました。

ステロイド剤副作用の苦しみは相当なものです。

 

ピルを常用する人も多くいますが、ピルの危険性も決して低くないので気をつけてください。

ピルの巨大市場を維持するために、医者は「ピルの服用は妊娠より安全である」と女性に訴えますが、聞いてはなりません。

 

現代では、一度に数種類の薬を飲むのが当たり前になりましたが、飲み合わせによる危険性も指摘されています。

一緒に飲む薬の副作用が掛け合わされることになり、患者が服作用で苦しむ確率が高くなります。

また飲み合わせにより副作用が増幅される場合もあるといわれています

これらの薬害は医者自身の知識からも外れています。

 

薬は猛毒といってもいい物質です。

 

アメリカでは心臓病、がんに次いでの死因が薬害死(第三位)です。

 

自分はちなみに20年以上、薬を飲んだことがありません。

実は20年間以上、病院にも行ってませんし、健康診断も受けたことがありません。

(歯医者だけはありますが・・・)

自分の体の調子は自分で解りますし、調子が悪ければ自然治癒力で回復すると思っています。

今後も自分はこのスタンスで生きていこうと思っています。

 

ある名医が

『医者や薬が、病気を治すのではない!人の自然治癒力で病気は治るのです!』

とも言われています。

理想の医療とは、本来は薬を使わないで、患者を治すことですね。

 

最後に皆さんに知っていただきたいのは、患者自身が薬の服用を拒むことができるということです。

自分の命がかかっていますから、服用が不安になったらすぐに医者に聞いたり、調べたりください。 

自分の命は自分でしか守れません。

 

所長のブログより生きるヒント

「薬とは自分たちにとって何か?」

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医師を疑う?

ほとんどの人が病院に行けば病気を必ず治してくれると思い過ぎです。

病院に行くのは、自分で自分の体調がわからず、医師にそれを教えてもらいたいからです。

ですから医師が病気と言えば病気、健康と言えば健康、こんな具合にして、医師はあるデーターを基準に正常値と異常値を決めていきます。

私たちは医師が決めた基準に、簡単にわが身を委ねています。

人によってはもしかしたら基準値が多少は違う可能性もあるのにです。

またその時たまたま体調の具合で数字がおかしかっただけかもしれません。

 

しかし医師の診察をすべて信じます。 

 

医師の仕事病気を見つけることです。

 

医師によっても判断が変わってきます。

 

また医師は病人の数も思うがままに操作できる立場です。

 

医師は病人を治療して経営が成り立ちます。

全ての医師がそうだというつもりはありません。

ただ病院関係のドラマを見ていても納得できませんか?

それが

現実に病院では起こっています。

ドラマだけでなく現実でです。

 

知り合いの病院関係の人から聞きましたが、ある病院では人工透析の患者数のノルマがあるそうです。

人工透析の患者さんをキープすることは決まった収益に繋がり経営に助かるからです。

まだ人工透析までしなくてもいい患者さんに人工透析を勧めるそうです。

人工透析に頼ってしまうと腎臓の機能がより働かなくなり、一生その人は人工透析が必要になってしまいます。

 

すべての病院がそうではないとは思いますが、私たちも医者のすべてを信じるのではなく疑ってみることも必要かもしれません。

私たちが一番考慮に入れていかなければならないことは

 

「医者は他人で、身内の人ではない」

 

ということだと思います。

 

医師は患者さんが、医学を学んでいないのだから判るわけがないと思い込んでいます。

常に自分が優れていて、患者さんを治す立場だと思っているからです。

しかしこれらのことは医師だけが悪いのではなく、医師をそうしてしまった病院、いや国のシステムが悪いからだとは思います。

ただ中には本当に親身になって対処してくれる医師もたくさんいます。  

 

私たちは医師に体の不調の相談をし、診察してもらいその診断内容について説明してもらうまでは問題ありません。

しかし納得のいかない精密検査や疑わしい治療については詳しく説明を求めるべきだと思います。

 

それを拒んだり、そこで傲慢な態度にでる医師であれば、医師を変えた方がいいと思います。

 

自分たちは何か高価な買い物をするときは、誰でもいろいろ調べて納得したものを購入しますよね。

それと同じ、いいえ大事な命ですから、もっともっと慎重にしたいですね。

自分たちがお金を払って医療を受けるのですから、

 

納得のいかない治療に「ノー」ということをためらう必要はありません。

 

またカンドオピニオン(二番目の医師の意見)を利用するのもお薦めです。

いくら診断や治療に納得したとしても、本当にその医師の診断が正しいのか、考え方が正しいのか、治療が正しいのかは、実のところわかりせん。

 

何か見落としがあるかもしれませんし、もっとよい治療法があるかもしれません。

 

ですからセカンドオピニオンは重要だと思います。

一番目の医師もしっかりと診察して自信があれば、別に問題なくそれに了承してくれると思います。

また重症な病気ではサードオピニオン(三番目の意見)も、より重要になります。

 

私たちはすべて医師任せにするのではなく自分たちでも病気に対して最善の方法を考えていきたいですね。

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睡眠薬・安定剤の気になる話

精神疾患に使われる薬として、いわゆる睡眠薬といわれる睡眠鎮静剤、一般的には安定剤といわれる抗不安薬、抗うつ薬、精神統合失調症(分裂病の新しい呼び名)の薬である抗精神病薬などがあります。

これらは多種服用していると、当然ながら脳の働きが鈍くなってきます。

 

なぜならこれらの薬は決して脳の活動を正常に戻しているわけではなく、脳のいろいろな働きを抑制することで不都合な症状を封じ込めているからです

 

3年ほど前になりますが、精神科でそれらの薬を多種服用していた方が、幻覚により日常生活ができない状態になり悩んでいました。

自分の問診と何回かのヒーリングで完治されましたが、もしそのまま薬を続けていたら完全に大変なことになっていたでしょう。

 

睡眠薬の中には精神錯乱を起こしたり、自殺願望を引き起こす危険なものまでありますので、気をつけてください。

 

以前に朝日新聞の医療欄の記事で、日本の精神科医の薬の処方量が世界と比べて多すぎる、いわゆる患者が薬漬けにされている実情が報道されていました。

薬漬けの理由は患者をおとなしくさせる、医師や製薬メーカーの利益になる、医師が薬のより適正な使い方を教育されていないなどが考えられます。

今は精神障害で病院にかかられる人が多いと聞いていますが、少々心配な気がしています。

今、心当たりがある人は、一度考えてみましょう。

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 薬の恐怖

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医者が仕事をしないと病人が減る?

少々過激なタイトルですが、これは海外のデータから言えることです。

 

医者が団体でストライキに入ったときに、はっきりと現れる奇妙な現象ですが、医者が仕事をやめると世の中が平穏になるというのです。

1976年、南米コロンビアの首都で、医者が52日間のストに突入し、緊急医療以外はいっさいの治療が行われなかったそうです。

現地の新聞は、ストを及ぼした奇妙な「副作用」を報じました。

ストの期間中、死亡率がなんと35%も低下したのです。

 

国営葬儀協会は「この現象は偶然なのかもしれないが、事実は事実である」とコメントしました。

 

同じ年、ロサンゼルスでも医者がストライキを決行し、このときの死亡率の低下は18%だったそうです。

カリフォルニア大学の医療行政を研究する教授が、17の主要病院を調査したところ、ストの期間中、手術の件数が60%も減少していたことが明らかになりました。

そしてストが終わって医療機器が再び稼働し始めると、死亡率はスト以前と同じ水準に戻ったそうです。

 

1973年にはイスラエルにおいても似たようなことが起こっています。

ストが決行され、診察する患者の数が一日6万5000人から、なんと7000人に減らされ、ストは一カ月続きましたが、ストの期間中、死亡率が半減したというのです。

 イスラエルがこれほど死亡率が減少したのは、20年前にやはり医者がストをしたとき以来だといいます。

 

これらの現象をどう思われますか?

 

この現象について医者たちのコメントは「緊急患者に限って診察したので、労力を重症患者の治療に集中することができたからだ」

この発言は、医者が軽症患者に対して不必要な治療をしなくて、緊急医療に専念するほうが医療の正しい選択であることを意味します。

これからの新しい医学の方向性のヒントになります。

ある名医は「かねてから私は、医者の永遠ストを続ける必要があると主張してきました。

 

医者が医療行為の9割をやめて緊急医療にだけ取り組めば、人々の健康状態は間違いなく改善されるはずです」

 

以上このデーターは今の病院のあり方を考えさせてくれるものでした。 

 

私たちは、そろそろ現代医療についての見方を変えて、自分たちで予防を徹底し健康管理をした方がいいと思いませんか。

病院というところは緊急のときに利用するだけのほうがよさそうです。

もちろん緊急のときには医者は頼りになります。

いや。いてもらわなくては困る存在です。 

みなさんはこのデーターを見て、今後はどうしていきますか?

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医者に頼らない生き方

医療関係者が読まれたら気分を害するような内容を多く書いてしまいましたが、決してその人たちを責めるものではありません。

その人たちが受けてきた教育や社会、世の中の体制などに責任があると思っています。

 

でも今からは本当の医療の在り方が変わってくる転換期が来る、いや来ないととんでもないことになるとは思っています。

医者一人ひとりが目指すところは、予防医療は別として、自分たちの仕事を減らしていくことを目標にして欲しいと思います。

私たち一人ひとりがに医者に頼らずに生きていけるような指導をお願いしたいです。

 

医者の影響力は本当に強いものがありますから、予防を重点においてください。

 

今のほとんどの人たちは、医者にかかれば健康になれると思い込んでいます。

 

現代医学の治療は効果がないことが多く、それどころか、当の病気よりも治療の方がはるかに危険だということがよくあると聞きます。

 

また健康診断も気をつけないといけないと言われています。

診察に使われる道具は、それ自体が危険を秘めています。

聴診器ひとつでも感染症が考えられ、レントゲンにより被ばくが心配で、他にも検査には、いっぱい危険が潜んでいます。

 

また医者は何とか病気を発見しようと必死です。

本当はあまり異常がないのに、少々の疑いで要検査となり、逆に体調を崩し、やがて病気になり病院行きへと…

 

健康な人がわざわざ病気になりに行くようなものです。

 

医学界と国が携えて推進する「予防接種」も危険であることと、無意味であることはだんだん知られてきて、子供さんの予防接種を拒否する親御さんが増えてきました。

それはよい傾向にあると思います。

 

まだまだ現代医学において挙げればきりがないのですが、はたして現代医学は一体何の為にあるのか疑問に感じるのは自分だけでしょうか?

本来は自分たちを健康へと導くのが目的ではないのではないでしょうか。

皆さんも自分で一度調べて真実を知ってください。

そうすると現代の医療がよい方に変わってくると思います。

 

ある専門家は今の現代医学を宗教と呼び、宗教と病院はまったく変わらないといいます。

まず現代医学教に医療費と呼ばれる莫大な「お布施」を献上しています。

私たちは不安になり医者に質問を投げかけると、医者は専門知識をたてに取ってこう言われます。

「医者を信用していればそれでよい」と・・・・

この言葉で私たちはたいてい何も言えなくなります。

現代医学教は、患者の信仰がなければ存在し続けられません。

 

  • 他の状況であれば当然、疑いの目を向けられるはずの行為でも、それが医療行為であるというだけで公然とまかり通っている。これは一体なぜか?
  • 手術についてほとんど理解していないのに、患者は麻酔で眠らされ、自分の体を刃物で切り裂かれることに同意している。これは一体なぜか?
  • 人々は薬の成分である化学物質にどういう作用があるかほとんど知らないのに、毎年総量何千トンにも及ぶ薬が消費されている。これは一体なぜか?

 

なぜか?

 

それは、人々が現代医学教を信仰しているからです。

 

自分たちは本当に豊かな人生を送るために、一度真剣に健康について考えたいものです。

本当に健康に興味があれば、病気になったら病院に行けばいいという考えをやめて、病気にならない方法を考えて実践していけたらいいのではないでしょうか。

 

今からは、職場や学校の健康診断を拒否し、万一病気になっても、薬を使わずに治療されることをお薦めします。

 

そして現代医学が健康に貢献するといっている行為を疑ってください。

 

私たちの体は正しい生き方をすれば本来は病気にはならないようになっています。

もし病気になっても私たちは自然治癒力という強力なものがあります。

 

もう一度言いますが、私たちは本来、医者に頼らなくても健康な人生を送れるようになっています。

自分の体は自分で守りましょう!

自分の体に責任持てるのは自分だけです。

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電磁波の悪影響

電磁波とは、簡単にいえば空間を走る電磁気のことで、電気のある所には必ず存在しています。

電気と磁気は切っても切れない関係といえます。

そして自分たちの生活には電気は絶対に欠かせないものです。

携帯電話の悪影響を知っている人は大勢いるとは思いますが、家庭で使用している電気製品から出る電磁波の影響もじつは考えた方がよさそうです。

私たち家庭に電気を送っている高圧送電線の影響も危険であるともいわれています。

 

電磁波は人体に与える影響は脳に障害を与えるという説があり、白血病やがん、脳腫瘍、アルツハイマー病などの病気を引き起こす可能性が高いといわれています。

また脳から出るメラトニンが減少するともいわれています。

メラトニンは人間の体内時計を調整するホルモンといわれ、またメラトニンが多いとがん細胞を攻撃するナチュラル・キラー細胞が活発になるといわれています。

よってメラトニンは人間にとっては欠かせないホルモンであることはわかります。

 

らしの中の電磁波汚染

  • 電子レンジ : 高周波のマイクロ波を照射し、食べ物に含まれる水の分子を振動させることによって温度を上げます。家庭内で一番強い電磁波を出しているといわれています。使用中は2メートルは離れたほうがいいみたいです。
  • 電磁調理器 : 今、オール電化がブームになり、火を使わない便利な調理器具として人気がありますが、電子レンジと同じぐらいに強い電磁波を出します。これは電子レンジを開けたまま使っているようなものです。
  • 電気カミソリ : 男性には出勤前に欠かせない便利なものですね。使用時間はせいぜい2~3分で勝負を!
  • ヘアードライヤ : これは頭に近いところでの使用ですから、特に心配です。長時間の使用は避けた方がいいです。
  • 電気毛布 : 長時間、密着状態で使用するために、家電製品の中では最大の被ばく量になりうるものです。電気毛布を使用していた妊婦さんの流産や異常出産が多いという報告を見たことがあります。アメリカでは電磁波対策の施された電気毛布が販売されたいますが、日本では少ないみたいです。類似品として、電気カーペットも、強い電磁波が発生しますので、ご注意ください。
  • コタツ : コタツで一番多いののが赤外線コタツではないでしょうか。赤外線も電磁波の仲間で、太陽光線の中にも含まれていますから、害はないと考えられていましたが、最近になって赤外線が皮膚がんの原因になるともいわれています。コタツの赤外線ランプを照らしているのは電気ですから、当然ながら電磁波が発生します。
  • 他の電磁波が出るものにはテレビ、パソコン、電気ストーブ、蛍光灯・・・・etc これらにも注意はしたいです。
  • 携帯電話 : 電子レンジ、電磁調理器と同じぐらい電磁波障害に気をつけなければならないものです。携帯電話が脳を調理するといわれるぐらい怖く、電子レンジに頭を入れて電話している状態と同じみたいです。携帯電話専用のイヤホンなどを使うなどして使用したいですね。

 

海外などでは、電気製品が電磁波低減されているものも多くでていますが、日本にはそのような製品がほとんどでていません。

日本においては電磁波の危険性の意識はまだまだのような気がします。

 

まずは自分たちが電磁波から身を守る意識を持った方がよさそうです。

 

高圧送電線下の恐怖

アメリカで「送電線の電磁波は小児がんを引き起こす」というショッキングな研究報告がされています。

大阪府門真市の末広町は高圧送電線に囲まれた街ですが、ガンなどで亡くなる方がたくさん出たようで、日本消費者連盟の「恐るべき電磁波汚染」で紹介されていました。

アメリカでも、コネチカット州ギルフォードのメドウ通りという、高圧送電線に囲まれた所で、多数の人が腫瘍ができたり、白血病にかかったりしたことを、アスベスト問題を告発したポール・ブローダーというジャーナリストが記事にしました。

ナンシー・ワルトハイマー博士の疫学調査では、高圧送電線付近に住む小児の白血病の発症率も高かったそうで、論文「配電線と小児がん」が発表されています。

 

細胞分裂の盛んな子供や人間よりも小さい動物などは、より影響されやすいようです。

 

スウェーデンでは政府がそれらを真剣に受けて止め、1993年より幼稚園や小学校付近にある送電線の撤去を開始しました。

なかには送電線が撤去不可能ということで、閉鎖された幼稚園もあります。

またスウェーデンや他の国では、地下40mほどの所に送電線を埋設しているそうです。

さらに、油や何かを送電線の周りに巻いて、電磁波を相殺している措置を取っています。

電磁波の被ばく量は「電磁波の発生源からの距離×浴びる時間×電磁波の強度」で決まります。

近くですと24時間365日浴びる訳になりますから、怖いです。

 

では日本においてはどうでしょうか。

日本のように、密集した住宅地にこれほど多くの送電線を張りめぐらしている国は先進国での中では他には見当たりません。

日本の高圧送電線網はますます複雑になりつつあります。

現在、首都圏や関西の大都市周辺には電力供給の安定という大義名分の下で、送電線が複雑に張りめぐらされています。

先ほど述べた家庭の家電製品ならば、そこから離れたり、置く場所を変えて防ぐことができますが、送電線はそういうわけにはいきません。

近くに鉄塔が建てられたといって、簡単に引っ越すことも厳しいです。

また幼稚園、小学校の近くにも普通に建てられています。

 

欧米では、テレビ塔等の近くガン・白血病等の発症率が高いとの報告が多くあります。

東京では東京タワー近くでも電磁波による影響で車のコンピューターが狂ったりとするとよく聞きます。 

また携帯電話の携帯電話基地、通信鉄塔も世界では問題になっており、スウェーデン、オーストラリア、ニュージランド、イタリア、アメリカのカリフォルニア州では、学校近くでの携帯電話基地の建設ができなくなっています。

 

しかし日本においてはこれも野放し状態です。

 

残念ながら、日本では電磁波の健康への影響というのはまだまだ余り取り上げられていません。

 

ただ電磁波の危険性が立証されて国が動いてからでは、手遅れのような気がします。

海外の電磁波への取り組みなどを見てみると、まったくの人体への影響がないとは言えないような気がします。

自分たちの健康は自分たちで守っていきましょう。

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 健康への第一歩

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健康診断の本当?

 

健康診断とは、体のどこにも異常のない健康な人を引き寄せて検査をし、病気と診断して顧客を獲得するためのものという見解もあります。

 

ほとんどの人が健康診断は健康のために必要だと信じています。

今は誰もが疑いもしません。

医学界はこの考え方を世間の人々に広めるために、がん学会などの協力を得てあらゆる手を尽くしてきました。

その典型的な例に「がん検診を繰り返し受けて、がんと闘いましょう」というスローガンがあります。

定期健康診断が時間と経費の無駄遣いであることは、この十数年来、多くの研究によって立証されています。

 

そして、がん検診とそれに付随するさまざまな検査に疑念を抱くのは、それがほとんど無意味であるというだけでなく、受診者に肉体的ダメージを負わせ死に至らしめることがあまりにも多いと聞くからです。

 

『週刊現代』の以前の特集では、見出しに「全国民必読」と銘打ち「人間ドックが『二次がん』を引き起こし、肺がん検診を受けると寿命が短くなる」という記事を掲載しました。

さらにこう訴えます。

 

「・・・・・余計な検査を受けない方がいい。病気を作るだけだから」

「がん検診で寿命は延びない!」と続きます。

 

拓殖大学学長で経済学者の渡辺利夫氏は

「老化をあるがままに受け入れ、痛み、苦しみがある時以外は、病院には近づかない方がいいのではないか」と独白。

そして

「健康診断、人間ドック、血液検査のすべてをやめました。そうした検査のストレスがいかに重かったかということに気づいたのです。私たちの日常は、とても穏やかなものになりました。」

と述べられています。

自分も渡辺さんと同じで30歳から20年以上、妻もですがなにも検査を受けずに健康に過ごしています。

 

日本の医療費は約35兆円。

その半分弱はがん医療利権といえます。(日本人の2人に1人ががん)

その利権に群がっているがん産業。

ある人はそれを“ガン・マフィア”と呼び、その中枢は国家といいます。

その中央司令部は「がん撲滅」のために?「早期発見」「早期治療」を呼びかけ、国家挙げてがん検診を国民に押し付けます。

いまや企業の従業員や公務員は、毎年、健康診断が法的に義務付けられています。

 

『がん検診の大罪』(新潮選書)岡田正彦氏は

「実は、がん検診の効果を真っ向から否定するデータが存在するのです」と、 

さらに

「結論から言えば、がん検診などの検査を定期的に受けても寿命は延びません。それどころか寿命を縮めるという結果すらでているのです」

と言われます。

 

つまりがん検診を受けた人ほどがんになり、受けた人ほど早死にする

 

岡田教授によると、がん検診有害論は、すでに20年前にチェコスロバキアで発表されています。

検証されたのは肺がん検診で、肺がん検診は各国共通です。

検査を定期的に受けたグループと検診を受けないグループで比較して、明らかに検査を定期的に受けたグループの肺がんの総死亡率が増えてしまうという衝撃的な結果が提示されたそうです。

 

なぜ検診を受けた人の肺がんや総死亡率が増えたのか?

  1. 繰り返し行われたレントゲン検査(X線被爆)により新たながんが発生した。
  2. 放置しても構わないがんが多かったかもしれない。余計な治療で死なせた。
  3. 必要のない手術を受けたことで体の抵抗力が落ちて、他の病気が増えた。

 

そして、これも驚きですが、がん治療は、患者を死なせることが多いということです。

がん治療で行われる抗がん剤、放射線、手術のがん三大療法、これこそががん患者を増やして殺している・・・・・・・という事実。

例えば、X線など放射線は遺伝子を破壊して発がんや奇形を引き起こすという恐ろしいものです。

しかし、この強烈な発がん放射線を当てて検診を行ったり治療をしています。

加えて抗がん剤猛毒であり発がん性物質です。

さらに必要のない手術免疫力、体力を消耗させまます。

 

ほとんどの人ががんで死ぬのではなく、治療で死ぬとまで言われています。

 

欧米の大規模研究で肺がん検診は、肺がん発生率、総死亡率を急増させていることが実証されましたが、しかし不思議なことに、これらの研究報告を日本政府は完全無視し、がん学会も黙殺しています。

マスメディアもなぜか一切、報道しませんでした。

なぜでしょうか?

政府、学界、マスコミは国民ががん検診の真実に気づくことを極度に恐れています

だから一切の情報を封印しています。

そしてそれどころか、不可解なことに「がん検診の有効性調査」を厚労省が推進し、マスメディアに大々的に研究結果として発表?

「肺がん検診を受けると、肺がんによる死亡率は半減します」と・・・・・

これに対して『週刊現代』が「日本人だけが信じるウソ」として掲載しています。

 

私たち国民は何を信じていいのでしょうか?

 

がん検診については、ご自分でもいろいろと調査してから受ける、受けないを決めたほうがよさそうな気がします。 

今回も病院側の批判めいたことを書きましたが、携わる医師の方が決して悪いわけではないと思います。

ただ受けてこられた教育で、医師の方はほとんどの人間が病気を抱かえていると教え込まれています。

診察を受けにきた人が不健康であると想定してみえます。

だから医師は患者が病気であることを確信して、患者にもそう確信させます。

医師は病気を見つけるのが仕事です。

本当の医師の方の仕事は、人々の健康管理であるような気がします。

 

聞くところによると昔の医師は、医師の助けを必要とする人たちと一緒に過ごし、その人たちを知り、悩みを聞き、助言だけでなく安らぎを与えることに心がけていたそうです。

そして、共感、親切、安心感、良識によって数多くの病気を癒したそうです。

今は、そんな理想的な医療は難しいでしょうね。

 

自分の遠隔気功研究所はそんな昔の医師たちの志を受け継いでいきたいと、いや…

それを目指して立ち上げました。

 

当時の医師の方は直観力、判断力を使って患者を診察されていました。

今の最新のコンピューターを導入した不正確な結果?がでることの多い臨床検査よりも正確な診断をされたそうです。

当時の医師の方は製薬会社の営業マンとの癒着はなく、現在年間何トンと販売されている医療用医薬品と称する毒性の強い化学物質はめったに使われなかったといいます。

当時の医師の方は検査結果よりも自分の知恵、知識、判断力を重視されていましたから、検査漬けにするようなこともめったになかったといいます。

また手術は危険な治療法であるという認識がありましたから、あくまでも最後の手段としてしか考えられていなかったようです。 

またいつか昔のような安心できる医療はくるのでしょうか? 

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不治の病はあるのか?

不治の病はあるのか?

不治の病は存在するのか?

 

医師から「薬と手術でなければ治せない不治の病です」または「この病気は不治の病で、完治不可能です」などと宣告される人は、今では何百万人もいるといわれています。

またがんの宣告を受けて「あなたは余命…ヶ月です」もそうです。

確かに今の医学では不可能かもしれません。

 

しかし薬を使わずに、または手術しない代替医療や自然療法ならどうでしょうか?

 

自分は気功に興味持ってから、この気功で上記の人たちが完治していかれるのを実感しています。

そしていろいろ関わってきて以下のことを感じます。

 

 ほとんどの病気は、100%自然で、医療品や手術に頼らなくても治療が可能。

 処方薬および市販薬には副作用があり、できる限り服用すべきでない。

 今の医療は組織、政府の関係機関、企業などで莫大なお金が動く医療ビジネス。

 

医学界で現在いわれている「事実」は本当は「見解」に過ぎない点に気づいてほしいです。

医学界が発表すると、それが真実であり事実のように伝わります。

現時点での見解にしか過ぎないということです。

 

しかし医学界は健康に関する唯一の正しい情報源であると主張します。

それも「科学的に証明された」という言葉を使われます。

実際には理論や学説であっても時代とともに変化するものです。

実際に数年経って「事実」がくつがえされた例はいっぱいあります。

 

医学界では母乳より粉ミルクの方がはるかに優れていると盛んに薦められてきましたが、現在はまったく逆のことが証明されています。

牛乳は胃の粘膜を保護し、潰瘍を緩和するものとして薦められてきましたが、現在では潰瘍を悪化させるので飲まないようにと言われています。

医学界では扁桃腺と盲腸を取ればより健康になるので、誰もが切除するべきだとする科学的証拠を持っていましたが、現在はその説を取り消しています。

あらゆるアルコールは100%不健康であり飲むべきではないとされました。

その後、赤ワインだけは心臓に取って健康的な飲み物で、他のアルコールはよくないと発表し、今ではなんとすべてのアルコールは適度に飲む限りは健康の増進に役立つと言われています。

チョコレートや油分の多い食品は、ニキビの原因になるとさかんに言われていましたが、現在の研究では何の関係もないと考えられています。

以上はほんの一例ですが、医学界が「事実」として述べていることは、およそ真実ではありません。

あくまでも「今現在の見解」です。

 

だから本当は「現在の研究に基づいて、以下のように思われる」または「現在はそうですが、今後の研究しだいで将来的には変わる可能性があります」と言うべきです。

 

しかしそれでは医師の威厳に関わりますし、医師を神と同一視している人たちがまだ多く見えますから無理です。

今の世の中では、健康や病気に関して信用できるのは医師、医学博士だけであり、その発言はすべて正しいとみなされています。

 

しかしそれは何か違うと感じませんか?

何かおかしいと感じませんか?

まだまだ多くの医師には、病気の予防や自然療法的なことの知識はほとんどないといえます。

自分の分野の知識だけでの判断になりますから、当然限界がありますので不治の病になってしまいます。

 

人間は本来、無病で健康なはずです。

病気などとは本当は無縁の存在なのです。

それが私たち現代人は風邪・インフルエンザにかかったり、あちこち痛かったり、糖尿病、がん、心臓病などの重病を患うのが、生きていて当たり前のことだと思い込まされています。

 

つまり洗脳されています。

 

ほとんどの人が薬を飲むのが普通で、健康のために必要な行為だと考えていませんか?

野生の動物は薬など飲まなくても病気にはかかりません。

そんなのは人間だけです。

病気にかかることを私たちは「正常」と思っていないでしょうか?

 

私たちは病気にならない。

またたとえ病気になっても完治するはずです。

 

そしてそれが事実なら不治の病なんていうのも存在しないことになります。

もし私たちが日常的に病気にかからず健康に生きていきたいと望むなら、一度真剣に考えた方がいいかも知れません。

病院がいけないという気もありませんし、代替医療が絶対だという気もありません。

ましてや気功が絶対的治療という気もありません。

皆さんもいろいろ研究してみてください。

では、皆さんの健康をお祈りしております。

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薬には治す力がない!

少々、過激な表現かもしれませんが、薬は病気を治すことはできません

また医者も治すことはできません。

 

治すことのできるのは、唯一あなた自身の体の中の自然治癒力だけです。

 

しかし世の中では、自分の自然治癒力よりも薬に対して絶対的信頼を持つ人がいます。

自然治癒力には、怖いと言われる副作用などないのに・・・・

薬には皆さんご存知の副作用があります。

その副作用は病気よりも怖いとも言われています。

 

それほど危険ではない治療法で、十分な効果があげられる病気に対しても、無数の新薬が開発されて患者に投与されると聞きます。

 

高血圧の人がよく服用する降圧剤なんかは、副作用の多い薬ですが、本当は薬なんかに頼らずに食事療法、生活習慣などを改善していけば問題ないはずです。

  

医者は「降圧剤の服用が高血圧に不可欠な治療法」と説き、患者にそう信じ込ませるばかりで、副作用についての警告は十分に行いません。

降圧剤の副作用は

発疹、じんましん、光線過敏症、めまい、虚弱、筋肉痙攣、血液の炎症、刺すような皮膚の痛み、関節炎、精神障害、意識障害、集中力の欠如、ひきつけ、吐き気、性欲減退、性的不能・・・・・などがあげられます。

 

ある研究では、高血圧の患者の多くは、降圧剤に頼るよりもリラクゼーション、食事療法、生活習慣の改善などを選んだ方がより効果的に血圧を下げると報告されています。

こうした方法は薬を使うより効果的であり、しかも安全に血圧を下げることができます。

本来患者は危険のある降圧剤を飲んでまで、無理に血圧を下げる必要もありません。

 

ここでは高血圧を例に取りましたが、他の病気においても薬ではなく自然療法で完治できます。

 

 死因の第一位は「医師による治療」

これはアメリカの統計によるものですが、多いと言われる心臓病死、ガン死を抜いて死因第一位が医者の治療に起因する死亡です。

ちなみにアメリカの医学部の学生たちが薬理学の授業で最初に教えられることは「すべての薬は有毒である」という教えだそうです。

(ただ誤解がないように、薬を使用すべきときもあることを記しておきます)

 

ジョエル・ファーマン医学博士は、次のように述べています。

「薬の発明はこの世の最大の悲劇である。医者のしている事は、そもそも病気を引き起こしてしまったライフスタイルに対して継続の許可を与えているようなものだ」

言葉を言い換えれば「さあ、これが高血圧を隠してくれますから、これまでしてきたことを続けていても大丈夫ですよ」と言っているものも同然です。

ただし、心臓発作で亡くなるまでは・・・になってしまいます。

 

 薬漬け医療は治療の悪循環

多くの病院で行われている薬漬け医療のひとつを例にあげましょう。

これはある医師から聞いたことですが、70歳の老婦人が健康診断で血圧の高いことがわかりました。

しかし簡易血圧計を買って自宅で計ってみると、血圧は高くないのです。

念のために、病院で診察を受けるとやはり高い数値を示します。

血液検査の結果、コレステロールが少々高いことも判明して、担当医に血圧を下げる薬とコレステロールを下げる薬を処方されました。

しばらく内服していると、二つの薬の副作用で頭痛とめまいが起こるようになりました。

それを伝えると、担当の医師は、薬を止めたり減らしたり変えることをせず、頭痛の薬とめまいの薬を追加して処方しました。

しばらくすると、今度は頭痛の薬の副作用で胃潰瘍が併発したので、胃潰瘍の薬まで飲むはめになってしまいました。

さて、この老婦人の血圧ですが、家で計ると正常で、病院では高くなります。

これは、医師や看護婦の前だと緊張して血圧があがってしまう白衣高血圧という症状で、本来なら血圧の薬は不要なのです。

さらに70歳という年齢でコレステロールが少々高いぐらいなら、体に他の部分に負担をかける薬を投与してまで下げる必要はないそうです。

言ってみれば、病院で計った血圧が高かったために、この人は薬を原因とする頭痛とめまい、胃潰瘍を「わずらわされてしまった」ことになります。

 

本当は治療の必要がない健康状態だったのにもかかわらず、薬漬け医療の犠牲となって病人にされてしまったわけです。

 

このような例は日本の医療現場では日常茶飯事と言っていいでしょう。

 

せっかく病気という自然の警告が自分にきたのに、薬は自然の警告のシステムを働かなくし、病気の根源原因である誤った生活習慣を続けるように仕向けてしまうものです。

 

薬により人々が本当に健康になり、病気が減っていくのであればいいのですが、そうでなければ一度真剣に薬を考えていく必要があります。

やはり副作用のない代替医療(気功も含みます)も今後の治療のひとつに取り入れたほうがよさそうです。

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 薬の恐怖

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アレルギーの原因は?

花粉症、アトピー性皮膚炎、気管支ぜんそく、化学物質過敏症、食物アレルギーなどの免疫反応と呼ばれるアレルギー症状は、年々その患者が増えています。

 

免疫反応とは異物に対して生体が持っている防御反応のひとつです。

免疫反応は、外から体内に侵入した異物に対抗し体を守るために働くことをいいます。

 

実は私たちが毎日使用する日用品に、かなり有害とされる化学物質が含まれ、それらが皮膚から吸収されて過剰な免疫反応=アレルギー症状を引き起こしています。

 

毎日使用する日用品の中には、石油から生み出された有害物質が多く含まれています。

しかしそれらの有害化学物質が経皮から吸収されても、すぐには自覚症状がでません。

気づかないまま少しずつ体内に蓄積されて長時間排出されることなく体内をめぐっていきます。

急に花粉症が出始めたり、日ごろ使っている化粧品にアレルギーを起こし始めたり、洗剤の手荒れが酷くなるようでしたら、体内に有害化学物質が溜まっている可能性があるので要注意です。

 

安全な日用品に替えてみる

 

最近では、アレルギーを引き起こすと考えられる化学物質や経皮吸収を促進する有害とされる化学物質をなるべく使用せずに作られた製品も多く出回っています。

台所用洗剤、洗濯洗剤、シャンプー、リンス、入浴剤、トイレ洗浄剤、芳香剤そして化粧品などを替えてみてください。

今、何もアレルギーのない人でも気をつけた方がよいと思います。

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放射能問題で得たこと

東北地方太平洋沖地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

また、貴重な命を失われた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

今、皆さんの一番の関心は福島原発のトラブルの放射能で自分の健康を損なわないかではないでしょうか?

自分がいろいろ調べた結果としては現時点の状態(2011年4月12日現在)では、身体において影響はさほどなく心配することもないのではないかという事です。

ただ今の現状から原発の事態が悪くなれば異なりますが…

 

放射能の影響では白血病や癌などの発生が心配されます。

 

しかし癌においては放射能が癌を直接つくるわけではありません。

実は放射能を浴びることによりフリーラジカル、活性酸素(毒素酸素)が体内で増加し、フリーラジカルが癌の原因となる可能性があるわけです。

このフリーラジカル・活性酸素(毒素酸素)は、放射能だけではなく、有害物質、電磁波、精神的ストレス、肉体疲労などの誘因によっても体内に増加します。

体内で発生する活性酸素は1000種類以上あるといわれ、各々の活性酸素が人体に及ぼす作用も多種多様です。

生体内のいろいろな酸素やホルモンの働きを阻害し、細胞内の遺伝子やミトコンドリアを傷つけ、細胞膜や臓器を障害し、動脈硬化を促進し、老化のスピードを速めるといった多くの有害作用を引き起こします。

誰にでもこの活性酸素は放射能を浴びなくても、毎日、大なり小なり発生しています。

 

でも私たちの身体には活性酸素を除去する仕組みが備わっており、体内にある酵素の働きにより消去してくれています。

 

ただし活性酸素の量が増えすぎると、処理が追いつかなくなり健康が害されます。

それでも人間には免疫力があるから普通では大丈夫です。

 

ただ免疫力が追いつかない活性酸素が発生したり、免疫力が落ちていた場合には病気になる可能性はあります。

 

ですから日ごろから免疫力を上げていれば大丈夫です。

皆さんは日ごろから自分の健康について意識されてましたか?

今回の原発の事故で健康を意識したという人は少なくないと思います。

 

皆さんは日ごろから免疫力を上げる努力をされてましたか?

 

免疫力をあげれば自然治癒力は上がり健康になります。

 

放射能問題で、自分の健康ということについて考えさせられたのではないでしょうか?

免疫力を上げるためにも放射能問題に対して余り深刻にならないようにしましょう。

日本大震災後、いろいろなメディア報道を見て心理的影響を起こさせる要因が多く感じられます。

 

精神的ストレスはとくに免疫力を下げます。

 

私は必要最低限の情報だけを見て、後はあまり見ないようにしています。

インターネット上でも地震に関するあらゆる情報が飛び交っています。

確かに放射能問題を楽観視はできませんが、必要以上におびえると心身によくありません。

放射線量が安全な範囲であれば、人間本来、自然治癒能力があるので大丈夫です。

毎日規則正しい生活を送りましょう。

ストレスのたまるニュースなどはほどほどにして、好きなことをして気分転換しつつ、心身ともに健康維持できるようにすることが必要です。

 

腹の底から笑うのも体の免疫力をアップさせるというのは医学的にも証明されています。

(笑う事でNK細胞・免疫細胞が活性化されるといわれています)

余談になりますが、末期癌患者をケアするホスピスなどでも、落語を治療のひとつに取り入れているところもあるぐらいです。

落語を聞いた後は、痛みの感じ方が少ないなどの効果を上げているようです。

「笑う門には福来る」です。

大いに笑って過ごすのもいいですね。

 

また免疫力を上げるのに気功治療もとても効果があります!

(放射能被爆には気功?…宣伝すいません)

 

まとめとして日本中で健康に関する不安が高まっていますが、病気にならない身体づくりには、食事に気をつけることはもちろんのこと、恐れや不安を手放し、自然治癒力を高めていくことが大切だと思います。

 

今回の東日本大震災での危機は、自然治癒力を高める生き方への転換を促しているようにも感じられます。 

最後に未だ命がけで発電所の処理にあたっておられる方々に心から感謝申し上げます。   

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 気功治療

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大人は子供を被爆させたがっている?

なんかすごい題目ですが、これは今、テレビでもよく出演されている中部大学教授の武田邦彦氏のコメントです。

これを読んで賛同できたので、少々皆さんにもお知らせして何かを感じてもらおうと思いました。

武田氏は原発の本を2冊出されており、「偽善エネルギー」(幻冬舎)、もう一冊は緊急に出された「原発事故残留汚染の危険性」(朝日新聞出版社) があります。

大人は子供を被爆させたがっている・・・・・

「雄々しく放射線に立ち向かう」というのが立派なことだろうか?

なにか戦前を思わせる。放射能が人体に害があるというのは国民的コンセンサスなのに、なぜ急変して「我が身を放射線にさらすのが格好いい」となり、「ついでに子供も被爆させてしまえ」という自爆主義は許されるのだろうか?

 60の爺さんが「大丈夫」とパフォーマンスをして、その野菜を子供が食べるというのはどういう意味があるのだろうか?

現在のように全体的に汚染されているときには、思い切って汚染地域の農作物を捨てるのが正しい。

無理して放射性物質を含む野菜を食べなくでも良いのに、なぜ出荷するのだろうか?

 なぜ、給食に地産地消を強調するのだろうか?

子供は給食を拒否できない。拒否できないものに放射性物質を使うのは許されない。

食を供給する人は「上司」の命令を聞いてはいけない。

単純に子供の健康だけを考えることができる。

栄養士は「専門職」である。

上司はいない。

栄養士の人、立ち上がってください!

 福島が汚染されたのは福島の人の責任だろうか?

福島の人は「福島が汚染された」と言われるをいやがる。

でも、福島を汚染したのは福島人ではないのに、なぜいやがるのだろうか?

福島市を汚したのは国や東電なのに。

 東電のミスを福島の子供に転嫁するのは正しいのだろうか?

福島県は福島の子供を避難させない。

これは「東電のミスを福島の子供の被爆で贖う」ということだ。

福島の親がそれで良いというなら仕方が無いが、放射能は子供や若い女性には厳しい。

私は可哀想に思う。

 被爆している児童生徒を疎開させるのは面倒なのだろうか?

文部省は子供に20ミリという高い放射能を浴びさせている。

疎開させれば無事なのに、なぜ子供達を被爆させたいのだろうか?

まるで戦時中の竹槍精神を思い起こす。

先生方、立ち上がってください!

 東電のミスで汚染された食材を消費者に転嫁するのが魂のある農業だろうか?

農家こそ、「消費者が安心して食べることのできる食」を提供してきたのではないか。

今後も農薬が付いていても「基準以下」なら出荷するのか?

無農薬と言っていた、あれば何だったのか?

農家の方、立ち上がってください。

 なぜ、福島の大人は子供を被爆させたいのか?

なぜ、福島の大人は子供を疎開させないで被爆させたいのだろうか?

なぜ、安心委員会でも10ミリまでと言っているのを20ミリも被爆させるのだろうか?

保護者とはそんなに子供に権利があるのだろうか?

 放射線の高いところの人はなぜ、避難しないのだろうか?

放射線の障害は20年かかる遅発性が多い。

一生に一度しかないのだから数カ月でも避難すれば良いのに。

 なぜ、突然、放射線が安全になったのだろうか?

今までの放射線の法規制、専門家の意見はいったい何だったのか?

「ちょっとでも危険な放射線」と言っていた専門家は、なにが変わって「いくらでも良い放射線」に豹変したのだろうか?  

 

by  武田邦彦

 

武田邦彦氏のコメントは、いかがでしたか?

テレビでよく出演されている時のコメントとは違い、放射能関係に詳しい武田邦彦氏の本音がズバリ出ていますね。

 

「本音でトーク」の初めにも記述させていただきましたが、今の世の中はおかしくなってきています。

これからは自分たちの身の安全は自分たち自身が守っていくしかありません。

それも自己責任で守っていくしかない時代になってきました。

特にマスコミなどからの情報では真実が得られなくなってきています。

 

AC広告の実態

実は、あの「ぽぽぽぽぉー」でおなじみのAC広告は、災害後には民放テレビでは当たり前のように流れましたね。

今でもかなり流れていますが、

「日本の力を信じている」

「日本の強さは団結力です」

「僕たちがついている」

確かに、すばらしいメッセージです。

毎日、毎日流されるCMというのは、なにも考えずに頭の中にスウーッと入ってきます。

 

実は洗脳にもってこいなのがCMです。

 

何も根拠がないのに「安心だ」「大丈夫だ」と連呼する・・・・?

皆さんは放射能の汚染、危険性に関してはどう思っていますか?

本当のところ、どれが正しいか不明ですよね。

現在のところ、マスコミの宣伝広告などでよくわからない状態にされて、国としての狙いは成功しています。 

マスコミの大スポンサー、そして「ぽぽぽぽぉー」のAC(日本広報学会)の会長は、実は今、世の中を騒がしている東京電力の清水社長なのです。

マスメディアは東電がスポンサーですから真実の情報を決して言いません。

いや、マスメディアでは決して言えません。

また、国、政府は情報を抑制して過小評価することは当たり前のことなので、私たち国民はテレビ報道を鵜呑みにすることはとても危険だと思います。

 

まだ記憶に残っているアスベスト問題を思い出してください。

世界と比べて日本がどんなに遅い対応をしたのか?

また酷い対応をしたかを・・・・

現に、アスベストで自分の知り合いが亡くなっています。

アスベストでは世界で日本が一番悲惨な状況に陥りました。

日本という国は国民が多く死んでからでないと真剣に対応しないということは、アスベスト問題で十分理解できたと思います。

日本人の良いところでもありますが、過去の嫌なことは忘れる・・・・

でもこれらは別です。

国の悪いところは忘れてはなりません。

自分たちが住みやすい日本を築くためにも・・・

 

今は日本の遅い対応を理解しながら、私たちは行動していかないと大変なことが起こると思います。

 

今からは、国に頼ることなく自分たちでしっかりと生きていかなければならないと思います。

 

さぁ今からは、自分そして家族のために自立しましょう!

 

 おすすめの本

「偽善エネルギー」(幻冬舎)武田邦彦著

「原発事故残留汚染の危険性」(朝日新聞出版社) 武田邦彦著

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医者の“あと数か月の命”はアテにならない!

もし家族の中で医師から「あと数カ月の命」と宣言されたら、どうでしょう?

目の前が真っ暗になるのではないでしょうか?

 

医師は統計や経験から割り出して「あと数カ月の命」と宣言しますが、あまりにも人間の意識や生命力を無視した言い方だと思います。

医師は神様でもなんでもないのです。

 

今の現代医学、西洋医学は人間の身体をバラバラにして、それぞれの臓器を「物」としてみています。

いわば人間を機械じかけのロボットのように考えているのかもしれません。

 

そして…

各臓器は機械の部品であり、部品が消耗すれば新しい部品に交換すればいいという考え方です。

 

実際、人工心臓であるとか臓器移植などといったものは、臓器は部品という考えがなければ生まれてこない発想です。

 

患者さんは、家族や医師や看護士の言動から、それとなく自分の死が近いことを悟るものです。

まわりがどんなに隠しても、なんとなく雰囲気でかならず知ってしまいます。

それぐらい患者さんはデリケートな状態におかれているわけです。

 

自分の余命を悟れば将来に希望を失い、活力を失い、場合によっては、半年、一年と生き延びるところを、宣告により短く一カ月か二カ月で命を落とすということにもなりかねないのです。

気力がなくなると自然治癒力も落ちてきます

それでは本当は助かるかもしれないのに、取り返しのつかないことになります。

 

昔から「病は気から」と言われるように、自信を持って自ら治そうという気力が出てくれば、自然治癒力も高まって、一か月か二か月の命だったものが半年、一年とどんどん伸びていくこともあるのです。

 

遠隔気功研究所には、医師から命の宣告をされた人で、その宣言がはずれて喜ばしい結果になった人が多数おみえになります。

 

つまり「あと数カ月の命」という医師からの宣告はアテにはなりません

 

皆さんのご家族がそんな宣告を受けても、希望をもっていきましょう!

そんな宣言を無視していきましょう!

宣言した医師は、治療を放棄したに過ぎません。

もっと前向きな手伝いをしてくれる機関を探しましょう!

 

なによりも人間は、自分を治す力「自然治癒力」を持っています。

 

自分も皆さん方の無限の自然治癒力を信じております。

また機会あれば、気功ヒーリングでお手伝いさせてください。

気功は自然治癒力を高めるには最高のものです。

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大病、難病の最大の解決法

現代は、大病、難病に苦しんでいる人が大勢います。

いつもたくさんのヒーリングのご相談を受けています。

これらの病気で苦しんでいる人たちに共通していることは「治らない」という思いを強くもっていることです。

これが実はそれらの病気の治らない原因です。

 

原因は「自分は治らない」という強い思い

 

宇宙法則の「だれでも自分の望んだものすべてが手に入る」。

または巷でブームになった「引き寄せの法則」を知っている人は多いでしょうが、実はその宇宙法則が働いているのです。

宇宙法則の「願えば叶う」が働いて実現しています。

 

法則に従って、病気もあなたが心にイメージしたから実現化したのです。

病気も健康も自分の思った通りに実現します。

 

ですから、大病、難病の最大の解決法、それはその病気を忘れること!

病気を忘れて[病気という意識]を持たなければ良いのです!

 

原因不明の病気、現代医学では治せないという病気は山ほどあります。

そして自分が信じている医者から、あなたの病気は治らないという呪い?、暗示をかけられます。

そうなれば、当然、自分は「治らない」と勘違いしてしまいます。

そして「治らない」が自分に具現してしまいます。

実際、宇宙法則はその思いが強ければ強いほど現実化します。

病気にとらわれ、病気を気にしていては、いつまでたっても病気は治りません。

 

ではどうすれば病気を忘れるか?

 

それは自分がやりたいこと、ワクワクすることをやればいいのです。  

 

つまり病気を忘れてしまうほど楽しいことに打ち込むことです!!!

自分のために生きることです。

そうすることで「病気」を意識しなくなります。

楽しいことに打ち込むことにより、知らないうちに完治しています。

ですから、開き直って自分のために生きる努力をしてみてください。

意識的に自分を忙しくして、病気のことを考える暇を与えないでください。

 

病気が治ったら、何々がしたいと思う人が沢山います。

それはもしかしたら、本当に自分がしたいことかも知れません。

病気をすることにより、本当にやりたいことが見つかる人も大勢います。

しかし、ほとんどの人が病気が治ってから、その本当にやりたいことをやろうとするからいけないのです。

 

今すぐにそのやりたいことに取りかかるのです。

それに夢中になってください。

 

それに集中したら他のことは一切考えませんよね。

病気を考えない状態に自分を置いてしまいましょう。 

そうすると知らないうちに病気が治っています!!!

 

多くの人が、大病や難病を死と結びつけます。

 

ところが病気は自分にあてた自分へのメッセージ

 

それで必ず死ぬという事ではありません。

病気はあなたの今の生き方、考え方などが間違っていることを教えているのです。

つまり病気になっても寿命が来ないと死にません。

病気になろうとなるまいと、寿命がこないと死なない

寿命がきていれば、どんなに健康であろうと、何かの事故で死ぬかもしれません。

だとしたら、本当は病気を怖がらないでいいわけです。 

 

病気の役割を知って自分の生き方を変える、ただそれだけです。 

 

なんか気楽になってきませんか?

 

健康を願っている人は心の奥では「病気になりたくない」と望んで「病気」というキーワードを潜在意識に呼び込んでいます

たえず病気を気にして、病気にならないように健康食品を摂ったり、食事に気を遣いすぎているような人は…

残念ながら病気になります。

食事にあまりにもこだわり過ぎている人で健康な人はいません(自分も基本はベジタリアン系ですが・・・)

 

健康な食べ方は、普段の食事を単純に

「食べたい」

「おいしい」

で感謝して食べるのが一番いいと思います。

 

健康思考が強すぎる人は「病気」という言葉に意識をたえず合わせています。

「梅干を思い浮かべないでください」といったとたんに、口の中には唾が溜まってくるぐらいイメージの力は強いので、気をつけたいものです。 

本当は健康とか病気とかに意識を合わせないで暮らすのが一番いいですね。

病気を気にしない、健康を気にしないのが人生を楽しく生きるコツかもしれません。

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 健康への第一歩  

 代替医療の代表的な気功には限界はありません!詳しく知りたい方は、下記からどうぞ

  病気を秘伝功で治療「原因不明・治りにくい病気」 

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プラシーボ効果(偽薬効果)ご存知ですか?

信頼している偉いお医者さんから「この薬を飲むと頭痛が治ります」とビタミン剤などを貰って飲むとピタリと頭痛が治まります。

 

これがプラシーボ効果(偽薬効果)と言われるものです。

 

実は内科薬の効果のほとんどがこのプラシーボ効果と言われています。

ある大学病院の内部調査のデータによると、内科の誤診率7割ぐらいです。

 

つまり3割ぐらいしか病名すら当たってない訳です。

内科の誤診率は7割

3割しか病名が当たってないのですから、その人に出す薬も7割ハズレます。

 

ほとんどの人が間違った薬を飲んでいるのが事実

 

当然ハズレていたら薬も本来は効果が出る訳がありませんが、不思議と効果が出ます。

また実際に病名が当たっても、現代の薬の効果が出るのは半分ぐらいの確率と言われています。

つまり病院にかかっても1割か2割ぐらいしか病気は治らないのが事実です。

 

しかし実際はかなり薬で治っているのも事実です。

つまりはプラシーボ効果であると考えられるのです。

 

どうせ病院にかかるなら、とことん信じた方がいい結果がでるみたいですね。

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医者にとって年寄りは大事な「飯の種」

『医者にとって年寄りは大事な「飯の種」』、なんか冒頭から失礼な表現をすいません。

これは「大往生したけりゃ医療にかかわるな」(自然死のすすめ)の著者で、医師であり老人ホーム診療所所長の中村仁一さんの発言です。

1940年生まれのベテラン医師です。

 

中村仁一さんは、

 

生まれたものが成長し、古くなってあちこち痛んでくるのは、自然の流れだ、だから「老い」は自然の過程で、特別なことでも異常なことでもないと言われます。

 

年寄りである以上は悪いところがあるのは当たり前で、老いと病気は違うと説明されています。

ほとんどの年配者は「老い」を「病」と勘違いしていると言われます。

「病」には回復の可能性がありますが、「老い」は一方通行で、その先は「死」が待ち構えています。

 

「老い」の場合、それをある程度認めながら、上手く生きていけば素晴らしい人生をおくれると言われています。

 

自分の調子が悪くなったところを「老い」と認め、上手に折り合いをつけて、お付き合いしていく生き方。

 

そして中村さんは、

 

『年寄りの不具合は、すべてが老化の原因か、老化がらみです。

今さら、医者にかかって薬を飲んでみたところで、若返らせることは不可能です。

 

根本的には、どうなるものでもありません。

 しかし、治りたい一心で治そうと思ってやって来た医者のところで「年のせい」などというと、それは、患者にとっては許せません。

もっとも、医療側も年寄りは大事な「飯の種」ですから、のど元まで出かかった言葉でもぐっと呑み込みます。

 

そして、さらに老化にもっともらしい病名をつけ、発達した医療に頼れば何とかなるようにあおり、期待を持たせます。

 

下手に「年をとればこんなもの」と覚られるようなものなら、病院は潰れ、開業医は夜逃げを余儀なくされ、医療関係者の失業者が町にあふれます。

 

民間病院が立派に建て替えられるのも、「お年寄りさま」のお陰です。

 

しかし、よく考えてみてください。

テレビや冷蔵庫は15年ももたないでしょう。

ところが、人間は60年も70年もそれ以上ももつんです。

これは凄いことだと思いませんか?

だから、「年をとれば、どこか具合の悪いのが正常」なんです。

万一、年寄りのくせに、どこもどうもないなら、それはよほど異常というべきでしょう。

 

どうでしょうか?

病院関係の人から、このような暴露的なお話はなかなか聞けません。

ましてや現役医師からの提言ですから、聞き耳を立てたいですね。

 

そして中村さんは続いて

『年をとればどこか故障がでるのは、当たり前です。

ですから、繁殖を終えて生きものとして賞味期限がきれたわが身を顧みず、むやみに「検診」や「人間ドック」を受けて、病気探しをしてはいけません。

医者の餌食になるだけです。

「メタボ検診」も同様です。

年寄りが、今さら腹回りを気にしてどうしようというのですか?』

 

ともアドバイスされています。

どうも検診を受けたばかりに大変な思いをした人を大勢、見てこられたそうです。

 

引き続き中村さんは

がんは老化です。高齢化が進めば進むほど、がんで死ぬ人間が増えるのは当たり前です。

繁殖を終えて、生きものとしての賞味期限が切れた「還り」の途上にある年寄りには、もはや、早すぎる死というものは存在しません。

これまで、70歳前後の何人もの有名人が、よせばいいのに、健康であることの証明欲しさに「人間ドック」を受けてがんが見つかり、目一杯の血みどろの闘いを挑んだ末、見事に玉砕し果てています。

 

自覚症状はなかったでしょうから、「人間ドック」など受けさえしなければ、まだ一線で活躍していただろうにと思うと、残念のひとことに尽きます。

 

よしんば、早期がんといわれて切り取られた場合でも、その後は、一定期間ごとに苦痛を伴う検査を繰り返さなければなりません。

また、無事に5年経った後でも、生きている間はずっと「再発」に怯え続けなければなりません。

というのも、ちょっとでも身体に異変を生じれば、ひょっとしたらの思いが脳裏をよぎるはずですからです。

この心理的ストレスは相当なものと思われます。』

 

中村さんは、生きている間、こんなことがずっと続くわけですから、これを「早期発見の不幸」と言われています。

 

年配の人で「がん検診」や「人間ドック」に近寄らなかった場合はどうでしょうか?

がんは痛むといいますが、それならどうしてもっと早く見つからないのでしょうか?

不思議ではないでしょうか?

 

症状のないまま、ふつうの生活をしていたら食が細くなり、痩せてきて顔色も悪いので、周囲が心配して無理に検査を受けさせたら、手遅れのがんだったケースはよくあります。

 

中村さんが言われるには、 

 

がんで痛みがでるのは、放射線を浴びせたり、“猛毒”の抗がん剤で中途半端に痛めつけたりするせいだと言われます。

 

話を戻して、手遅れの発見は不幸なのか?とも中村さんは言われます。

『手遅れが不幸?考えてみてください。

それまで何の屈託もなく、自由に充実した毎日が送れていたわけです。

痛みがでなければ、今後も体力が落ちて自由に動かすのが難しくなるまで、普通に生活すればいいのです。

長生きも結構ですが、ただ長生きすればいいというものでもないでしょう。

どういう状態で生きるかが重要だと思うのです。

私自身はボケたり、いつ死ぬかわからないままの寝たきりや植物状態で生かされているのは願い下げです。

繁殖を終えるまで生かしてもらったのですから、もう充分ではないですか?

人生の幕引きを思い通りにできるかもしれない「がん死」は最高だと思います。

これを、「手遅れの幸せ」と言います』

 

どうでしたか?

すごく意味深い内容だったと思います。

自分も日ごろから中村さんと同じような考え方を持っていたので嬉しく思いました。

自分も会社を30歳でやめてから、健康診断を受けたことがありません。

 

自分の身体は自分が一番知っているし、死ぬ時は死ぬと思っていました。

 

もし何かあってもジタバタはしたくないという考えです。

ちなみに愛する妻(2歳年下)も20歳前半から一度も健康診断らしきものを受けたことは

ありません。

皆さんは今回の内容を読まれてどう思いましたか?

 

 おすすめの本

「大往生したけりゃ医療にかかわるな」(幻冬舎新書)中村仁一著

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 自分の医療における思い込みをチェックしてみませんか?詳しく知りたい方は、以下をクリックして下さい

 「医療に対する思い込み度テスト」(今の医療について考える)

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「医療に対する思い込み度テスト」(今の医療について考える)

今、日本では医療に対して多大な期待が持たれています。

しかし過度の期待はどうかと思います。

 

自分の健康をすべて他人任せにはしない方がいいと思います。

 

ここで、自分の医療に対しての依存度が判るテストがありますので一度トライしてください。

「大往生したけりゃ医療にかかわるな」で有名な著者、中村仁一氏の作られたテストです。

これにより自分の医療における思い込みがチェックできます。

 

15問中いくつ「〇(まる)」がつくか、やってみてください。 

① ちょっと具合が悪くなると、すぐ医者にかかる

② 薬を飲まないことには病気はよくならない

③ 病名がつかないと不安

④ 医者にかかった以上、薬をもらわないことには気がすまない

⑤ 医者は病気の事ならなんでもわかる

⑥ 病気は注射を打った方が早くよくなる

⑦ よく検査するのは熱心ないい医者だ

⑧ 医者にあれこれ質問するのは失礼だ

⑨ 医者はプロだから、自分に一番いい治療法を教えてくれるはず

⑩ 大病院ほど信頼できる医者がたくさんいる

⑪ 入院するなら大病院、大学病院が安心できる

⑫ 外科の教授は手術がうまい

⑬ マスコミに登場する医者が名医だ

⑭ 医学博士は腕がいい

⑮ リハビリはすればするほど効果がでる

 

いくつ「〇(まる)」がついたでしょうか?

テストを作られた中村仁一さんの説明を読んで考えてみてください。

① ちょっと具合が悪くなると、すぐ医者にかかる

国民保険によりわずかな自己負担額で、手軽に医者にかかれる状況になることや「素人判断で様子を見していて、手遅れになったらどうするのか」という医療側の脅しが利いているせいで、ちょっと頭が痛いだけですぐCT検査を希望する情勢が続いています。

原因療法があるため受診した方がいい病気は、そんなに多くありません。

 

病気を治す力の中心をなすものは、本人の自然治癒力です。

「本人に治せないものを、他人である医者に治せない」

 

病気や怪我を治す力の中心をなすものは、本人の自然治癒力で、少々の怪我、病気は医者にかからなくても薬を飲まずに放っておいても治ります

薬は援助物資であり、医療者は援助者にすぎません。

風邪など、原因の大部分がウイルスの場合は、安静、保温、栄養の下、発熱の助けを借りて自分で治すしかないのです。

医者にかかったからといって早く治せるわけではありません。

 

かつて、四半世紀以上も前にアメリカ合衆国の権威のある学術専門誌に

「病気の80%は医者にかかる必要がない、かかった方がいいのが10%強、かかったために悪くなったのが10%弱」と発表がありました。

その後、この発表に対する反論がないところからみると、これは現在も変わらないものと思われます。

だから、軽い病気で病院に行って、重い病気をお土産にもらって帰る可能性は充分にあるのです。

それゆえ、本来、病院は“いのちがけ”で行くところなのです。 

 

② 薬を飲まないことには病気はよくならない

微熱がある、ちょっと鼻水や咳がでる、少しどこかが痛むなどの症状があれば、すぐに薬を飲もうとする人がいます。

しかし、薬は援助物質であり、力ずくで病気を追い払ってくれるわけではありません。

 

それどころか、症状は早く治そうとする身体の反応、警戒サインですから、それを無闇に抑えるのは「自然治癒」を邪魔することになり、治るのが遅くなると考えた方がいいのです。

 

ただ、よほどしんどければ、治りが遅くなるのを覚悟のうえで、苦痛の軽減、症状の緩和のために、ごく短期間、薬を服用するのは止むを得ません。

 

③ 病名がつかないと不安

この背景には、医学がこんなに発達したのだから、病名さえつければ必ず何とかなるはずという、近代の医療に対する重大な誤解、錯覚があります。

 「原因がわからなければ、どうしようもない」とよく言われていることと、表裏をなしているものと思われます。

感染症と異なり、難病、生活習慣病は、その原因が体質や素質(遺伝子に問題)、悪い生活習慣、老化など多岐にわたり、特定できません。

したがって、除去、撃退不能のため、完治ということはないのです。

それなのに、病名がついただけでほっとするのはおかしくありませんか。

 

④ 医者にかかった以上、薬をもらわないことには気がすまない

これも前述の通り、病気を治す主役が薬であるという思い込みによるものです。

元来、化学物質である薬は異物であり、身体にいいもの、必要なものではありません。

あくまで、利益と不利益を天秤にかけて、利益が上回ると思える時のみ使用すべきものです。

小さいころからの薬物教育、健康教育の欠如が原因と思われます。

 

⑤ 医者は病気のことなら何でもわかる

身体や病気のことはいろいろわかってきましたが、まだわからないことがたくさんあります。

否、判らないことのほうが多いといっていいのではないでしょうか。

 

したがって、いくら勉強していてもわからないことが、いくらでもあるのです。

 

しかし、患者を前にした臨床場面では、「わからない」といえばヤブ医者扱いされてしまうので、わかっているような顔をして理屈をこねることになります。

だから、わからないことをわからないとはっきりといえる医者は、よほど勉強しているか、不勉強を棚に上げて臆面もなくわからないといえる鉄面皮な医者かのどちらかでしょう。

 

ただ、実際問題として、患者に向かって「わからない」というにはよほどの勇気が必要です。

それにもかかわらず口に出せる医者は、何がわかっていて何がわからないのかを心得ていると受け取り、信頼してもいいと思われます。

 

⑥ 病気は注射を打った方が早くよくなる

胃や腸管は、厳密にいえば体内ではなく、体外です。

飲み薬は吸収されて初めて体内に入ります。

それも100%ではありません。

ほかの飲み薬や食べもの・飲み物の影響で、さらに減少することもあります。

それに比べると、たしかに、筋肉注射や血管注射は直ちに100%体内に入り、効果の現れ方も早い。

しかし、今も、風は注射一本で治ると思っている年寄りは結構たくさんいます。

過去に、治りかけの時期に注射を打って治ったと勘違いした体験の持ち主なのでしょう。

いくら説明しても、頑固に注射を要求し、結局時間の無駄になることが多い。

困ったことです。

 

⑦ よく検査するのは熱心ないい医者だ

詳しい病歴の聴取と丁寧な身体診療の所見から、8割くらい診断がつくといわれます。

 

そして、検査はその裏づけのためのものという位置づけです。

 

しかし、これには昨今、数値や画像などの客観的な証拠が示されないと承知しないという患者側の事情や、後で見逃しといわれるのを防ぐ訴訟対策、収入増を図るという医療経営上の問題などが考えられます。

患者側も、このあたりの事情はわかっているようで、「集い」でも生活習慣病で通院している年金生活者から、よく苦情を聞かされます。

「異常がなかった」といいながら、なぜ、毎月、あるいは2ヶ月に一度も検査をするのか、あれは私の身体のことを考えてくれているのではなく、病・医院の経営のためではないのか、と。

 

ただ、薬という身体にとっての異物を長期間服用する以上、安全面から副作用の早期チェックという面もあります。

このことが定期検査の意味に含まれていることも、忘れてはいけないと付言しています。

 

しかし、限りある医療資源という観点からも、やはり納得してもらえる説明ができない検査はすべきでないでしょう。

それに、精密検査をすれば、たしかに詳しくはわかるでしょうが、その結果を踏まえて好転させる手立てがあるかどうかが重要なのです。

わかりさえすれば何とかなるはずと誤解している向きの、なんと多いことでしょうか。

中には、辛い、苦しい、恥ずかしい検査もあります。

なのに、ただわかっただけというのでは、何のために耐え忍んだのかわかりません。

 

今後は、患者側も、結果に対して好転のすべがあるかどうか確かめたうえで、精密検査を考えるべきでしょう。

 

⑧ 医者にあれこれ質問するのは失礼だ

自分の身体のこと、病気のことなので、充分に納得いくまで聞いたほうがいいと思います。

 

いやな顔をしたり、自分を信用できないのかなどと怒鳴りつけるようなら、即刻、医者替えをお勧めします。

 

特に、むずかしい病気、耳にしたこともない病気などの場合、別に時間をとってもらい、家族や友人に同席を頼み、許可をもらって録音したり、イラストを使っての説明を求めればいいと思います。

これらの要求を拒否されたら、これまた、医者替えの対象となるでしょう。

 

なぜなら、悪い結果が出た場合、被害をこうむるのは医者ではなく、患者自身だからです。

 “想定外”のことが起こって、「信頼して任せたのに」と臍を噛んでも、医者は痛くも痒くもない。

それは、患者の勝手な思い込みの結果に過ぎないのです。

 

⑨ 医者はプロだから、自分に一番いい治療法を教えてくれるはず

たしかに、プロとして自分が最善と信じる医療法を勧めるでしょう。

しかし、現在、治療法が一つとは限らなくなっています

例えば、がんの場合、手術療法、放射線療法、化学療法とありますが、外科医なら、切りたいから外科医をやっているわけでしょうから、当然、最善として手術を勧めるはず。

肉屋の大将が肉を買いに来た客に向かって「この季節、魚もおいしいですよ」とはいわないでしょう。

同様に、「放射線治療もいいかもしれない」などとは口にしないと思われます。

紹介状を書いてもらい、放射線科医の意見も聞き、それぞれの長所、短所をはっきりさせる必要があります。

さらに、できれば、ほかの放射線科医や外科医の考えも聞いた方がいいでしょう。

なぜなら、一度切り取られたり、放射線で大ヤケドを負わされた臓器は、二度と元の姿には戻らないからです。

 

最終決断は、慎重の上にも慎重を期した方がいいと思います。

 

ただ、この時、同じ大学の医局出身は避けるように。

なぜなら、世話になった先輩の考えに異を唱える後輩というのは考えにくいから。

 

例えば、玄関の扉の鍵が壊れた場合、鍵だけを取り替えてほしいとしましょう。

それに対して、古くなっているので扉ごと替えなくてはいけない、あるいは玄関ごとつくり替えなくてはダメだといわれるかもしれません。

そんな時、ふつう、プロだからといってセールスマンのいいなりにはならないはずです。

 

ましてや、自分のいのちがかかっている時に、他人任せにするなど、もっての外というべきではないでしょうか。

 

医療は、本来、針を突き立てたり、切ったりはつったりする傷害行為や、撫でたり揉んだり、妙なところへ指を突っ込んだりする強制ワイセツ行為を伴うものです。

それが許される(違法性の阻却)のは、目的が診断、治療にあり、患者が理解し、納得し、同意しているからです。

だから、苦しさも辛さも恥ずかしさも耐えられうるのです。

目的がはずれ、“趣味”にあったりすれば、いくら医師免許があっても、手が後ろに回ることになるでしょう。

人はそれぞれ生き方が違い、価値観が異なります。

 

したがって、よく内容を理解し、納得したうえで、自分の行き方に照らして選択すればいいのです。

 

医療者の考える最善と患者のそれとが喰い違うのは、当然ありうるでしょう。

万一、後遺症が出た場合、それを抱えて生きるのは患者なのですから。

したがって、医療者は自分の考えを押しつけて脅すのではなく、それが次善と思われても、患者の希望の範囲内での最善をプロとして尽くせばいいことになるはずです。

 

⑩ 大病院ほど信頼できる医者がたくさんいる

何をもって信頼できるというのか根拠が不明、ほとんど思い込みでしかありません。

あえて信頼の根拠を尋ねてみると、親切だからとか、肩書きや出身大学が信頼できるとか、テレビに出演し、その道の専門と紹介されていたなど、臨床の腕とは何の関係もないことがほとんど。

 

本当は、どこで、どのくらいの期間、どんな内容の修練を積んだかが必要なのですが、

そのような情報はほとんどありせん。

⑪ 入院するなら大病院、大学病院の方が安心できる

今、医療過誤が表沙汰になっているのは、大学病院に多い。

今まで安心と思い込んでいたのが、実態はそうでもないのが明らかになった形です。

ただ露見したのが多いだけで、ほかの病院は安心なのかというと、そういうことでもありません。

 

人間だから当然ミスはありうるという前提で、ヒヤリとした事例、ハッとした事例を現場から報告させ、それに対してどういう手立てを講じたかを公表する病院が現れました。

 

そんなにヒヤリとしたり、ハッとしたりすることの多い病院はかなわないと考えるか、それを評価するか、判断するのは患者です。

 

⑫ 外科の教授は手術がうまい

時々、年寄りの患者の中には、手術の痕を見せながら、〇〇大学の△△教授に切ってもらったと自慢する人がいます。

 

教授の選考基準に手術の上手、下手は入ってはいません。

 

多くは研究論文の数と内容で審査をパスした研究科教授です。

もちろん、手術の上手な教授もおられるでしょうが、それは個人の資質であって、教授だからではありません

昔は、一度も切った経験のない教授もいたとか、今でも「天皇杯争奪、全日本メスさばきコンテスト」などという催しは聞きません。

 

⑬ マスコミに登場する医者は名医だ

名医とは何ぞや。

事件を起こしたり、ベストセラー本を書いたり、テレビ出演が多く名前の売れている有名な医者というのならわかります。 

世渡りに長けているということは首肯できますが、先にも述べたように、現在の日本に、その腕の程を保証する客観的情報はないのです。

このような状況下で『日本の名医百人』などという本が売れているようです。

定義や基準もないのに、誰がどのように選んだものか、ただただ頭が下がります。

 

⑭ 医学博士は腕がいい

医学博士は、前述のごとく、腕と全く関係のない学問的業績に対して、学位を授与されたものです。

 

かつて、医者をやめてジャーナリストに転身した永井明さん(故人)という人がいます。

彼はその著者『僕が医者を辞めた理由』の中で、「感染ストレス時におけるラットの血中脂質濃度の変化」というタイトルで博士号を授与されましたが、「これは外科医としてなんの役にも立たなかった」と述べておられます。

宜なるかなといえましょう。

 

私自身持っていないから僻んでいうわけではありませんが、博士号は昔から「足の裏についた飯粒」といわれています。

その意は「取らないと気持ちが悪いが、取っても食えない」

特に、石を投げれば医学博士に当たるといわれるぐらい、この業界には多いのです。

 

⑮ リハビリはすればするほど効果が出る

どんな状態でも、リハビリを徹底的にやれば、元の状態に戻れると勘違いしている向きが多いようです。

 

しかし、どの程度まで回復するのかは、おそらく、発症時点でその天(一番いい状態)が決まっていると思われます。

 

つまり、よくなるものしかよくならないというわけです。 

だが、頑張ったおかげで、こんなに回復したという話がよくテレビなどでとり上げられます。

あれは、よくなるものが、頑張ってよくなっただけと考えた方がいいと思います。

もちらん、頑張ったことは評価できます。

 

けれども、頑張ったせいで、よくならないものまでがよくなったわけではないのです。

 

さもないと、よくならないのは、本人の努力が足りないせいと決めつけられかねません。

ふつうは、いくら熱心に励んでも、3ヶ月から6ヶ月ぐらいで状態は固定してしまうもの。

そのレベルを低下させないように心がけることは大切ですが、もっともっとと頑張り続けると、貴重な残りの時間が“訓練人生”になってしまいます。

 

例えば、手足がもげた場合、誰ももう一度生えてくるとは思わないでしょうから諦めもつきます。

だが、麻痺した手足は、もう一度動かせるようになるのではないかとの思いから、5年も10年も費やして、一生懸命にリハビリをしている人がいます。

その人生を空費している姿は気の毒という外ありません。

 

リハビリテーションは、リ(再び)ハビリス(人間にふさわしい)エーション(状態にすること)の合成語で、人間が人間にとってふさわしくない状態に置かれた時、再びそれにふさわしい状態に戻すことを指し、必ずしも、病前の姿への復帰を意味するわけではありません

 

ましてや、手足の機能訓練などという、狭い考えでは決してないのです。 

中国では、再建医学というそうで、残存機能や潜在機能をフル活用し、補助具や車椅子を使ったり、手すりをつけたり、段差をなくしたりして、病前の姿にこだわらず、病気や障害によって失われた生活を、もう一度立て直すことと定義づけられているようです。

流石、漢字の国、「再建医学」とはいい得て妙です。

 

以上、中村さんのテストの説明です。

皆さんの解答と比較して中村さんの説明はどうでしたか?

上記の説明を読まれて「〇(まる)」の数に変化があったのではないでしょうか?

自分は、「〇(まる)」は零でした。

 

中村さんはこう言われていています。

『今の日本人は、医療に対して期待を抱きすぎています。

幻想に近いといってもいいでしょう。

この原因は何かを考えてみれば、やはり新聞、テレビ、といったマスコミの影響が大きいと思われます。

「世界で初めて成功」(1000回目でやっと成功とは言わない)「これで治った」などと報道されると、医学の発達はすごい、これで安心、病気はすべて治ると思ってしまいます。

 

しかし、マスコミが取り上げるのは、どんな場合か考えてほしいのです。

ふつうで、一般的で、何の変哲もないことなど、とり上げるには値しません。

特別なこと、珍しいこと、突出したことだから、記事になるのです。

高度医療とか先端医療とか再生医療が強調されるため、どんな病気でも何とかなるという錯覚に陥る情勢が続いています。

しかし、人間も生きものである以上、「老いて死ぬ」という大枠は、取り外しようがありません。

つまり老いたものを若返らせることも、死ぬことを止めることも不可能という「限界」があるのです。

 

また「あなたは確実にこうなる」と断言するような医者がいたら、どんでもない嘘つきか、喰えないハッタリ屋といっていいと思います。

 

さらに、現在は治療法も「松」「竹」「梅」といろいろあり、それぞれ一長一短があるのです。 

本当に発達したというなら、治療法は一つあれば充分のはず、それが、いく通りも存在するというのは、裏返せば、決定打に欠けるということです』

 

医療に対する見方が変わってきませんか?

自分は気功を選んだときから、中村さんのような考えを持っていました。

しかし医者でもない自分の意見などは誰にも聞いていただけません。

今回は現役の医者である中村仁一さんの言葉なら説得力があると思い取り上げました。

皆さんも医療に関してこの機会にお考えください。

 

また気功治療は、医療とは違いその人の一番良い状態にする力があります。

 

気功治療は上記の医療には当てはまりません。

すこし気功の宣伝をさせていただきました。

 

 おすすめの本

「大往生したけりゃ医療にかかわるな」(幻冬舎新書)中村仁一著

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ワクチンを打ってもインフルエンザにはかかる?

ほとんどの人が、病気の予防にはワクチンという常識があります。

2009年に新型インフルエンザが流行したときに、ワクチンが足りなくて一時パニックが起こりました。

 

でもワクチンを打ってもインフルエンザにはかかるとしたらどうでしょうか?

 

日本経済新聞に掲載された広告です。

『新型インフルエンザ ワクチンについて

ワクチン接種は、多くの方に重症化予防というメリットをもたらしますが、接種後、腫れたり、発熱の症状が出たり、まれに重篤な症状を引き起こす可能性があります。

この点をご理解のうえ、個人のご判断により接種を受けていただくようお願いします。』

 

ワクチンの接種の効果については、重症化や死亡の予防には一定の効果は期待されます。

ただし感染を防ぐ効果は証明されておらず、接種したからといって、感染しないわけではないのです。

 

つまり、ワクチンを打ってもインフルエンザにはかかり、他人にもうつすということです。

 

しかし、残念ながら実際には予防接種をしていたにもかかわらず、死者も出たという事実もあります。

そうなると本当にワクチンの意味があるのかは不明です。

 

また2010年12月号の日本医師会雑誌に、そのシーズン中、インフルエンザで死んだ人は204人、予防接種後に死んだ人が133人もいます。

このうち121人は60歳以上の方で、持病を悪化させた可能性もあるかもしれせんから判断がつきにくいです。

ワクチンに関しては強制ではありませんから、どうするかは個人の判断に委ねられます。

ワクチンを打って、腫れたり、発熱の症状が出たり、まれに重篤な症状を引き起こす可能性もあると注意書きがあると思うと判断に悩みますね。

 

なんでもそうでしょうが、本当に確実なものは存在しませんね

あとは現代医療を信じる派とあまり信じない派で考え方が変わるでしょうね?

皆さんならどちらを選ばれますか?

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医者が語る「薬は飲まない、医者にはかからないが一番の健康法」

先日、出版された本で面白い本を見つけました。

順天堂大学医学部名誉教授・奥村康氏が書かれた薬も医者もいらなくなる本と副題がついている「健康常識はウソだらけ(免疫力アップがすべてのポイント!)」という本です。

医者が自分の携わる仕事に関して、耳を疑いたくなるような話を満載しています。

 

名誉教授・奥村氏は本の中で 

可能なら薬をすべて中止せよ。

それが不可能ならできるだけ多くの薬を中止せよ。

投与する薬の数を最小限にせよ。

特定臓器だけに効果をもたらす薬は存在しない。

 

すべての薬の効力は全身に及ぶと、薬の危険性を指摘されています。

今の薬を中止せよ!

 

老人のほとんどが利用している薬を中止すると体調がよくなる。

日本人の多くは病気になって医者にかかると、何か薬をもらわないと不安になる。

 

もらった薬を飲み続けていると治ると思っているのではないでしょうか?

その薬に効果があるということはそれだけ強い作用があるわけですから、副作用もあります。

逆に効果がないとすれば、短期間であれば身体に負担がかかる副作用はないかもしれませんが、長い間飲み続けなければならないので身体に負担をかけるのは確かだとアドバイスされています。

 

薬は飲み続けるな!

 

病院に通ってある症状を抑えようと飲んだ薬で胃痛などが発生すれば、それを抑える薬を今度は出されます。

そんなふうにどんどん薬が増えていくのが日本の医療の現場だとも警告されています。

高齢になれば多少は血圧も高くなり疲れやすくなります。

その症状を緩和しようと薬を飲み続けるとかえって病気をつくることになります。 

今の医療では薬をどんどん使います。

製薬会社や病院などが薬を出さないと利益が上がらなくて困るということになりますが、患者も取りあえず薬を出してもらわないと安心できないという心理も大きいみたいです。

 

近年、高年齢者が沢山の薬を処方されることにより医療費がどんどん上がり、医療保険が大変なことになっています。

 

健康になりたいと医者にかかり薬をたくさんもらうのでしょうが、それが実は自分の健康を害している可能性がある。

 

長生きでも寝たきりでは意味がないのではないかと警告されています。

 

薬が他の病気をつくる!

 

最後にアメリカの有名な医師の心得集「ドクターズルール425」から

(米国の医学博士がつづった医療現場における規則や格言)

病院は危険な場所である。

賢明な方法でしかもできる限り利用しない

あなたが診ようが、診まいが、ほとんどの患者は治るものである。

 

いかがだったでしょうか?

自分も『本音でトーク』で「医者が仕事をしないと病人が減る?」とか「薬の恐怖」でも取り上げましたが、やはり医学部の名誉教授が語られると説得力がありますね。

これでそれらの内容を信じる人が増えるのではないでしょうか?

今の病院や医師を盲信、狂信している人たちが本当に多くいます。

そんな今の現代医療を病院宗教と呼びます。

今の病院が本当に自分たちを健康に導いてくれればいいのですが、逆なような気がします。

もっとこのような暴露的な本が多く出てきて、皆さんの今の医療への考え方が変わることを願います。

たくさんの人たちが良い方に目覚めるようお祈りします。

 

 おすすめの本

免疫力アップがすべてのポイント! “健康常識"はウソだらけ」 (WAC BUNKO) 奥村 康著

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 医者が仕事をしないと病人が減る?

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 薬の恐怖  

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 「医療に対する思い込み度テスト」(今の医療について考える)

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これは先に紹介した順天堂大学医学部名誉教授・奥村康氏が書かれた、薬も医者もいらなくなる本と副題がついている「健康常識はウソだらけ(免疫力アップがすべてのポイント!)」という本からの内容ですが、なるほどと納得しましたので、お知らせします。

 

70歳以上ならガンはほかっておいても余命は変わらない。

 

奥村氏はガンで手術していいのは、ある程度若い人で60歳代までだと言われています。

ある程度(70歳以上)の年齢の場合は手術しなくてもいいと言います。

その年齢になるとガン細胞の勢いもなくなりガンの進行がとても遅くなるからだそうです。

そして年齢を重ねれば重ねるほど手術しても手術をしなくても余命は変わらないとのことです。

 

逆にその年齢はガンが弱くなり自然治癒力が働き、手術をしない方が延命できる可能性があるそうで、年を取れば取るほどガンにおいては安全圏に入ってくるそうです。

 

ガンが恐ろしいものではなくなるのですね。

 

手術しないほうが自然治癒力が働いて延命

 

それらの年齢の人でガン以外の病気で亡くなった人を解剖すると、肺や全身など何処かに小さなガンが見つかるそうです。

ガンがあってもそのガンの進行が遅くガンで死ぬのではなく、別の病気でなくなってしまうわけです。

ですからその理由から、その年齢の人はガンの治療をしてもしなくても寿命は変わらないと言えるそうです。

ただし、個人差はあるそうです。

そして一般に70歳を過ぎると、ガン検診はやる必要がないそうです。

 

それはガンが見つかっても見つからなくても余命が変わらないからです。

 

そこに費用を使うなら若い人の検診にお金を使うようにした方がいいと奥村氏は言われています。

 

経験豊富な奥村氏の見解はいかがですか?

自分はかなり納得しました。

70歳での手術はたしかにつらいでしょうね。

 

そのつらい手術をしても余命が変わらないとすればどうなんでしょうか?

それも手術をしないほうが自然治癒力が働いてより延命できる可能性があるならどうでしょうか?

 

研究所の遠隔ヒーリングはその人の自然治癒力をアップさせるものです。

これを組み合わせていけばより良い方に行く気がしますね。

 

遠隔ヒーリングは自然治癒力をアップさせる

 

ただ今回の「70歳以上ならガンをほかっておいても余命は変わらない」の内容は、ご自分で関連本を読んだり、調べたりして納得されてから行動に移してください。 

今の担当医師にこの内容を聞いても否定されるとは思います。

ただ70歳以上のご家族がある人は真剣に考えてみてください。

ではこの情報が皆さんのお役に立てるようお祈りしております。

 

 おすすめの本

免疫力アップがすべてのポイント! “健康常識"はウソだらけ」 (WAC BUNKO) 奥村 康著

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 神様がくれた不思議な力(自然治癒力)

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 「医療に対する思い込み度テスト」(今の医療について考える)

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YOGAと健康

体をほぐす動きや、様々なポーズをするヨガを客観的に見て「体に良さそう」という感想をもつ方々が多いと思います。

ヨガは体の健康にももちろんいいです。

 

しかし、それだけではなくヨガは私たちの心も癒してくれます!

 

現代人は忙しくて、疲れてしまい、心と体のバランスが崩れてしまっている人もいます。

ヨガでは体の動きに合わせて呼吸をしていきます。

呼吸は心とつながっているので、ヨガをすることで心と体のバランスをとっていく事が出来ます。

私は呼吸を気にしたことがなかったのですが、ヨガに出会いヨガをしていく事で心と体のつながりがどれだけ大切かに気付かされました。

 

ヨガは「結合」(つながり)を意味します。

 

ヨガの「結合」には様々な意味があります。

体と心を結びつける

自分の心と他人の心を結びつける

自分と自然を結びつける

自分と宇宙を、そしてあらゆるものを結びつける

 

つまり自分と全てのものを結び、「調和の心をつくる」というものなのです。

 

私たちは全てのものとつながっている・・・

そう考えるだけで穏やかで幸せな気持ちになってきませんか!?

調和を大切にする事で、人間関係なども円満になり、ストレスも減り、体と心のバランスも整い、健康でいられるという事なのですね。

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「風邪かな?」と思ったらお風呂に入る

風邪をひいたらお風呂には入りますか?

風邪をひいたらお風呂には入らないというのが一般的ではないでしょうか?

 

実は若い頃から自分は風邪をひいたらお風呂にゆっくり入っていました。

今は風邪とは無縁の生活をしていますが、若い頃は「風邪かな?」と思ったらお風呂にゆっくり入ってすぐ寝るということを実践していました。

どうしてそのような行動をとっていたかは忘れましたが、親に言われたわけではありません。

ただ、これが自分にとっては当たり前の行動でした。

先日、自分のこの行動が正解だという本に出会いましたのでご紹介します。

 

それは

「体温を上げると健康になる」 齋藤真嗣 著

 

第一線で活躍中の医師たちが絶賛する本で、米国ニューヨークでクリニックを開設されているアンチエイジング専門医の齋藤医師の書かれたベストセラー本です。

齋藤さんは一介の医者ながらビル・ゲイツ、ビル・クリントン、ベッカム、アレックス・ロドリゲスらと親交がある不思議な人です。

 

その本で体温が一度下がると、免疫力が30%も低くなると警告しています。

 

免疫力が低下すると、バイ菌やウィルスから体を守れなかったり、免疫の誤動作によって自分自身の免疫が自分の体組織を破壊して病気を引き起こすといいます。

 

逆に体温が一度上昇する免疫力は、なんと500~600%アップするそうです。

 

ですから風邪をひいたときに発熱するのも、体温を上げて免疫力を高めようとする、体の防衛反応だと齋藤さんは述べられています。

 

だから風邪をひきはじめたらお風呂に入り体温を上げてやることがいいと言われます。

 

風邪のひきはじめにお風呂に入り、免疫システムがウィルスと戦いやすい環境を外から整えてあげることで、風邪が早く治るというわけです。

ですから齋藤先生は「風邪をひいたかな?」と感じたら、お風呂にゆっくりとつかり、いつもよりしっかりと体を温めるようにしてくださいと言われます。

そして顔が少しほてるくらいに温まったら、湯冷めしないように温かい恰好で充分な睡眠をとるように進めています。

 

自分が若い頃に「風邪かな?」と思った時の行動と齋藤先生の言われることがまったく同じで驚きました。

皆さんも「風邪かな?」と感じたときは一度、お試しください。

ただし、あくまでも自己責任でお願いします。 

「風邪かな?」というときに解熱剤を使うのはよくないですね。

せっかく体温を上げて免疫力を上げようとしているのにそれを悪い行為になります。

 

風邪をひきかけたら、すぐに風邪薬を飲まれる人がいますが、かえって体によくないのでやめてほしいです。

 

発熱は体の防衛反応だということを知ってください。

では正しい知識を得て健康で楽しい人生を送りましょう。

体温と免疫力の関係に興味がある人は是非「体温を上げると健康になる」を読んでみてください。

 

 おすすめの本

「体温を上げると健康になる」 齋藤 真嗣

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セルフケアの勧め

「病気になったら、薬を飲んだり、病院に行けばいいから大丈夫」と健康管理にまったく無頓着に生きている人。  

また毎年、人間ドックなどの検査を受けているから自分は大丈夫と安心している人。

 

それは果たしてどうでしょうか?

それでは取り返しのつかない結果になる可能性あるのではないでしょうか?

 

今からはそんな生き方より自らが健康を意識した生き方がいいと思います。

ある有名な米国医師は皆さんの健康について次のように言われています。

「医学の介入による効果は、患者の健康状態を決定する要素のおよそ10%にすぎません。

残りの90%は医師にはほんのわずかか、あるいはまったくコントロールできない要因によって決定されます。

もっと健康になるためには、喫煙や飲酒、エクササイズ、適切な食習慣などについて、自分自身が正しい選択をすることであり、それを実践することのほうが、現代の医学による治療よりもずっと希望を与えてくれます」

 

現代は非常に多くの人が薬に頼って生きています。

薬には副作用という危険なものがついてきます。

薬がその人の体を痛みつける可能性があることに気づいてください。

薬で今の病気よりひどい病気になる可能性があります。

 

私達の病気は、自分たちが作り出している事実を知ってください。

 

生活習慣病や肥満、血圧値・血糖値・コレステロール値・中性脂肪値・尿酸値などが高いこと、肝臓機能が悪いこと、すべて長年の間、自分自身が選択し行ってきた「誤った食事やライフスタイル」が影響しております。

 

だから今からは自分自身が行う食事やライフスタイルの選択「セルフケア(自ら行なう管理)」これが重要になってきます。

 

自分自身をきちんとケアしていれば、健康を保つことも取り戻すこともできます。

本当の幸せとは自分が健康でなければ手に入れることは不可能です。

自分が考えるセルフケアについては「本音でトーク」にいろいろと書かせていただいています。

皆さんが健康を維持するために多少のヒントになれば幸いです。

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ガンは血の汚れが原因?

医学博士・森下敬一氏の血液理論の千島・森下学説をご存知ですか?  

それは我々の体の中を流れている赤血球が腸でつくられて、腸でつくられた赤血球が、体の中のすべての組織細胞に変わっていくというものです。  

皮下脂肪組織も、それから肝臓の細胞も、あるいは骨髄の細胞も、全部赤血球からつくられています。  

この腸でつくられる赤血球の素材は食べ物であり『食は血になり、血は肉となる』という考え方です。  

そしてガンも赤血球が変化したものだというのです。

前述したように組織細胞が赤血球からつくられているのとまったく同じように赤血球がガン細胞にかわっているという説です。

 

ガン血液が汚れたために起こる病気

 

森下博士は、ガンは怖いものではない。

そして森下博士は森下自然医学理論としてガンは血の汚れを示唆するシグナルであり、救急手段であり、安全弁であり、そして救世主であり、それはむしろ歓迎されるべき存在です』と言われています。

 

そして恐怖すべきは、「血の汚れ」を招く日常の誤った生活条件特に食生活だとも言われています。

 

そしてガンを治すためにはガン細胞を赤血球に逆戻りさせればいいというのです。

その方法の一つとして絶食、あるいは食事療法、つまりは食べ物の質に吟味することを勧められています。

 

そして現代人の「美食の過食」も指摘されています。

うまいものの食べ過ぎが、数多くの病気を引き起こしていると。

 

そして大部分の病気は、素朴食(自然食)を少食するか、でなければ思い切って絶食すればよくなるとアドバイスされています。

 

「食べないことは体を弱らせる」という間違った考えを捨てるようにとも言われています。

病気に対抗する体力をつけるために肉を食べましょうなんていうのは、より最悪な状態を引き起こすとも言われています。

 

また森下博士は、ガンは全身病であると言われます。

それはどういうことかと言うと、今のガン療法はガンを独立したもの、分離したものと考えて外科治療、化学療法、放射線療法などを行います。

それらの療法でガンを阻止しようと切り取ったり消したりしてもそれが治るというものではないと言われています。

ガンを撲滅しようという思想の治療法はすべて駄目だと言われています。

ガン細胞というのは決してわれわれの体の中で分離しているわけではなく、他の体の部分とも繋がっているために、それらの治療は他の良い部分にも打撃を与えてしまうので問題があると警告されています。

 

ガンはその部分だけを見るのではなく、全身病として血をきれいにしていくことがガンの本当の治療だと提案されています。

血をきれいにすればガン細胞は赤血球に戻り元の健康な状態に戻ります

 

森下博士のガン予防のための生活5ヵ条

 緑と太陽に親しむ

 自然農法による自然食をとる

 合成化学物質から遠ざかる

 適度な運動(労働)

 精神的なストレスを解消する

 

以上は森下敬一博士の書籍「浄血すればガンは治る!」を参考にさせていただきました。

私達は、ガンという病気は自分たちにとって最大の敵だと教えられてきましたが、どうも違うみたいですね。

 

ガンは自分たちの血の汚れを教えてくれるものであり、今の自分たちの間違った食生活を教えてくれているものに過ぎません。

 

ガンは森下博士が言われるように本当は私たちの救世主なのかもしれません。

「ガン征圧」「ガン撲滅」などと敵とみなすより感謝すべきものでしょう。

考え方、見方を変えていくと対処の仕方も違ってきますね。

今日から健康のために食事も考えていきたいものです。

 

今、ガンでお悩みの人は当研究所の気功という代替医療も血をきれいにするお手伝いをしますから、遠隔気功ヒーリングも是非、取り入れてみてください。

 

 おすすめの本

浄血すればガンは治る!―森下「ガン食因説・食治法」 (ハクアブックス) 森下 敬一 著

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遠隔気功でガンが消えた!?

先日、リンパ、そして肝臓の間脈のガンで悩んでいる人をから嬉しいメールをいただきました。

もう半年ぐらいお手伝いさせていただいて一か月に8回ほどの遠隔気功ヒーリングをお手伝いしている男性の方です。

 

『なんと肝臓の門脈の癌が小さくなるなんて信じられないことが起こったと!!!

リンパのガンもわかないぐらい小さくなった

 

との驚くようなご報告をいただきました。

 

見た感じではガンが消えているように感じます。

ガンが小さくなって正常な細胞に変化してきているようです。

病院の先生方も不思議がられています。 

 

その人は病院の治療もされていましたが、なかなかよくならず気功治療も取りいれてからよい方に行かれました

 

その男性は今は食欲も旺盛で海外旅行にも出かけられるようにまでなられています。

本当によい方に行かれてよかったです。

お知り合いでガンで苦しんでいる人がいたら、一度、遠隔気功ヒーリングをお勧めください。

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ガンの3大療法を否定し始めたアメリカ

「米国政府機関OTAリポート」をご存知ですか?

OTAというのは米議会の調査専門部門のアメリカ議会技術評価局です。 

その機関が1990年にリポートを発表し、それを受けてアメリカ政府は 

 

抗がん剤は“無効”どころか、打てば打つほど患者を死亡させる」 

「代替医療に比べて、抗がん剤、放射線、手術のガン“3大療法”は無効かつ危険」 

 

との裁定をくだしました。 

 

そして、ガン治療には代替療法を選択する道を推奨しました。

  

アメリカ政府が現代医学のガン治療の無効性・危険性を公式に認めました。 

これはビック・ニュースです。 

これは新聞の一面のトップで報道するにふさわしい内容です。  

ところが世界のメディアはこのニュースを黙殺しました。 

日本のマスコミも一字すら伝えることはありませんでした。 

ガンの治療には莫大なお金が動きます。 

だから巨大利権にかかわる情報はこのように完全に封殺されて、市民に届くことはありません。 

 

しかし、OTAリポートの登場以来、欧米のガン治療分野では流れが変わってきました。 

治療のトレンドが自然療法、代替療法に向いてきました。 

アメリカでもインテリ層を中心に、ガン患者が代替医療を選択し始めたそうです。 

 

それは、 食事療法、心理療法、ヨーガ、瞑想、ヒーリング、手当てなどなど古来からの伝統療法です。 

  

アメリカではOTAリポート以来、大きな奇跡が起こっています。 

毎年ガン死者が数千人単位で減り続けているそうです。 

猛毒の抗ガン剤や有害な放射線治療を拒否する患者が増えた結果です。 

 

このように1990年代より、海外ではガンの代替療法が主流になってきていますが、日本では今もメインは3大療法(外科療法・化学療法・放射線療法)です。 

そのために日本のガン治療は欧米と比べて20年遅れているそうです。 

そろそろ日本のガンの治療法も考えないといけない気がします。 

 

自分のお手伝いしている遠隔気功ヒーリングも代替医療の代表的なものです。 

これからはもっと遠隔気功ヒーリングを受けられる人が増えてくる予感がしています。

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ガン治療で多くの医者が選択する治療法「ゲルソン療法」

医者自身がもしガンになったらどの治療をするかは興味ありませんか?

 

あるこんな面白い話があります。 

ガンの某有名医師がガン手術中に、看護婦に耳打ちしたそうです。

 

「自分がガンになったら、こんな治療はしないでね」 

「自分がガンになったらゲルソン療法にしてくださいね」 

 

ゲルソン療法というのは末期ガンの多くを生還させたことで有名な栄養療法です。 

 

このゲルソン療法は、ドイツの医学博士マックス・ゲルソンによって開発されました。 

日本ではまだあまり知られていませんが、欧米ではよく知られた療法になっています。 

欧米では、ゲルソン療法でガンを治した患者は何千人もいると言われています。 

 

ゲルソン療法では、ガンの原因となる食品を排除し、 自然な食物の持つ様々な栄養素をバランスよく摂取することによって人間が本来持っている身体の機能を高め、病気を排除しようとするものです。

 

ゲルソン療法の最大のポイントは、人間の持つ自然治癒力を高めることにあります。 

 

ゲルソン療法は、ガンのほか高血圧、肝炎、血栓症、腎臓病、痛風などの病気において、 効果を発揮した実例があり、薬を使用しない治療法として大変注目されています。 

 

ゲルソン療法の6つの基本 

 無塩食 

 油脂類と動物性蛋白質の制限 

大量かつ多種類の野菜ジュース 

コーヒー浣腸を体力や食事量に合わせ、1日数回行い肝機能の回復と免疫力の向上を図る。 

アルコール、カフェイン、たばこ、精製された砂糖、人工的食品添加物(着色、保存剤)などの禁止 

芋類、未精白の麦類(オートミール)、玄米、胚芽米、全粒粉などの炭水化物、豆類、新鮮な野菜や果物(国産)、乾燥プルーンなどを中心とした食事。 

 

もっと詳しく知りたい人は個人でお調べください。 

ただゲルソン療法の厳格な実践は入院して治療に専念できる環境がなければ難しいと思います。

したがって、今の日本での実践は困難です。 

 

そこで働きながらでも実践できるようにしたのが星野式ゲルソン療法です。 

昭和22年生まれの児童精神医学分野で第一者の星野仁彦(ほしのよしひこ)先生がアレンジされたものです。 

星野先生は42歳のときに大腸がん、その後転移性の肝臓がんにかかり統計上は5年生存率が0%となられて、手術後、「ゲルソン療法」をもとに「星野式ゲルソン療法」を確立。 

 

がん発症から20年経った現在でも再発の可能性はほとんどないとのことです。 

 

 著書に

「末期がんを克服した医師のゲルソン療法のススメ」 

「がんと闘う医師のゲルソン療法」 

「がんの芽をつむ にんじんジュース健康法」など 

 興味がある人は一度、本を読んでみてください。 

 

ガンで助かる二つのタイプの人たちがいる。 

それは、医者から見放された人。 

医者を見放した人。 

 

上記の名言は、いろいろな書物で見かける有名な言葉です。 

なんか考えさせられる言葉ですね。 

今からはガン療法も、いろいろと自分自身で研究して選んだほうがいいのかもしれません。 

 

ここで一つ提案です。 

ゲルソン療法に気功治療を加えたらいかがでしょうか?

このゲルソン療法自身が自然治癒力を高めていくのですが、当研究所の遠隔気功ヒーリングもその人の自然治癒力を高めていきますからとても相性がいいです。 

もしゲルソン療法を試してみようと思う人は是非、この遠隔気功ヒーリングを加えてください。 

かなり期待できるかもしれません。 

 

ゲルソン療法 + 遠隔気功ヒーリング(秘伝功)=自然治癒力がアップ 

自然治癒力を高めてガンを克服!!! 

 

実際にいろいろな代替療法を組み合わせて良い結果を出された人は大勢見えます。 

その中に気功は割と多く加えていただいており、多くのよい報告を受けております。 

代替療法で治療していく場合、いろいろなものを組み合せるのは効果的ですね。  

ではガンでお悩みの人がその人に合った最高の治療法が見つかるようにお祈りしています。

 

 おすすめの本

◯ 末期がんを克服した医師のゲルソン療法のススメ ~ 5年生存率0%からの生還~ 星野仁彦

◯ ガンと闘う医師のゲルソン療法―自らのガンを克服した精神科医が選んだ究極の栄養療法 (ビタミン文庫) 星野 仁彦

◯ がんの芽をつむにんじんジュース健康法 星野仁彦

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「医者に殺されない47の心得」

先日、書店で「医者に殺されない47の心得」という本が平積みにされていました。 

このような暴露的な本がオープンになってきたと嬉しかったです。 

これを書かれた人は、慶應義塾大学医学部の放射線科講師の近藤誠氏です。 

ガン治療における先駆的な意見を一般の人にもわかりやすく発表して、啓蒙を続けてきた功績をたたえられて2012年に第60回菊地寛賞を受賞された人です。 

医学界では異端児的存在で、医学界の受賞歴は「そんなことを言ったらダメで賞」とか「近藤をバッシングしま賞」と言ったものばかりを受賞とユニークな経歴の持ち主です。 

この近藤誠先生が暴露される医学界の裏事情は信用できそうな気がします。 

この先生は「医者に殺されない47の心得」以外に「がん放置療法のすすめ」「患者よ、がんと闘うな」などなど興味深い本を数多く出版されています。 

  

その中でも「医者に殺されない47の心得」はとてもインパクトがあり多くの人にも読んでいただきたいと取り上げました。

本の帯には「病院に行く前にはかならず読んでください」と注意書きがあります。 

  

ここで少し心得を紹介させてもらいます。

心得1  「とりあえず病院へ」は、医者の“おいしい”お客様

心得2  「老化現象ですよ」という医者は信用できる

心得3  医者によく行く人ほど、早死にする

心得4  「血圧130で病気」なんてありえない

心得5  血糖値は薬で下げても無意味で、副作用がひどい

心得6  世界中で売れているコレステロール薬の「病気を防ぐ確率」は宝くじ以下

心得7  がんほど誤診の多い病気はない

心得8  「早期発見」は、実はラッキーではない

心得9  「がんだったから、仕方ない・・・」と考えてはいけない

心得10 健康な人は医療被曝を避ける。CT1回でも発がんリスクあり

心得11 医者の健康指導は心臓病を招く

心得12 一度に3種類以上の薬を出す医者を信用するな

心得13 軽い風邪で抗生物質を出す医者を信用するな

心得14 「抗ガン剤を使えば寿命が延びる」という医者を信用するな

心得15 がんの9割は、治療するほど命を縮める。放置がいちばん

心得16 「医者から薬をもらう」を習慣にしてはいけない

心得17 痛みは怖くない。モルヒネを正しく使えば、安全に長生きできる

心得18 がんの痛みは完璧にコントロールできる

心得19 安らかに逝くとは「自然に死ねる」ということ

心得20 がん検診は、やればやるほど死者を増やす

心得21 「乳がん検診の結果は、すべて忘れなさい」

心得22 胃を切り取る前に、知っておきたいこと

心得23 1センチ未満の動脈瘤、年間破裂率は0.05% 

 

以上、心得47のうち23の心得をピックアップさせてもらいました。

自分が「本音でトーク」で書かせていただいている部分とダブルものも多くあると思います。 

 

そして近藤誠さんはこう言われます。

 『医者を40年やってきた僕が、一番自信を持って言えるのは「病院に行く人ほど、薬や治療で命を縮めやすい」ということです。

医者にかかればかかるほど検査が増えて、のほとんどには病気を治す力はなく、副作用が大きい

がんが見つかると、いきなり胃や子宮を切り取られたり死ぬほど苦しい抗がん剤治療をさせられる。

こうして命を縮めます。

「信じる者は救われる」と言いますが、医者を簡単に信じてはいけない。』 

 

どうでしょうか?

近藤さんのメッセージは重みがありますね。

医療とは、病院とは一体何なのでしょうか? 

一度、自分たちも真剣に考えた方が良さそうですね。 

これからは医療と薬を遠ざけて、元気に長生きを目指しましょう。 

興味ある人は一度、読まれてみてください。

 

 おすすめの本

◯ 医者に殺されない47の心得 医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きする方法 近藤 誠

◯ がん放置療法のすすめ―患者150人の証言 (文春新書) 近藤 誠

◯ 患者よ、がんと闘うな (文春文庫) 近藤 誠

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 医者にとって年寄りは大事な「飯の種」 

 「医療に対する思い込み度テスト」(今の医療について考える)

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血圧心配症という病気?

今は血圧計を市役所、スーパーなどいたるところで見かけます。

だから簡単に自分の血圧を測ることが可能です。

そのお蔭で病院には薬を求める人が連日あとを絶たなくなりました。

降圧剤は今、日本でもっとも売れる薬、ナンバー1です。

これは30年前には考えられなかったことです。 

血圧は上140(ミリ/Hg)下90(ミリ/Hg)が基準値で、それ以上は高血圧症とされます。  

しかし、この基準値がまったくあてにならないそうです。 

 

実は高血圧の定義を180から140(メタボ検診では130)に下げて“病人狩り”を製薬メーカーが行っているそうです。 

名付けて「血圧商法」。 

 

この基準値は病院ごとの専門学会が作っているそうですが、談合体質で、根拠もなく数値が決められているというのです。 

1998年の厚生省全国調査の基準値は160/95以上でした。 

ところが2000年にはっきりした理由もなく140/90に引き下げられました。 

98年の基準値を当てはめると、高血圧の日本人は1600万人、それが新基準では、3700万人もが高血圧になってしまいました。 

さらに2008年に始まったメタボ検診では、19~64歳までで、糖尿病や腎臓病を合併している場合、ついに血圧130/80以上が治療目標になりました。

 

高血圧の原因は9割以上不明らしいですが、日本人の血圧を下げることによって死亡率が下がるというデーターはないそうです。 

 

それなのに日本では最高血圧130で病気にされて薬で下げさせられています。 

その結果、薬品業界は大儲けです。 

1988年の国内の降圧剤の売り上げは2千億円だったのが、2008年に基準値を変えてからは1兆円を超えています。

基準値を少し変えるだけ薬の売り上げは6倍増です。 

正常な人までが実は高血圧症と診断されている事実があります。  

降圧剤には認知症、心臓病など何十もの副作用があります。 

 

皆さんもこの事実をよく知ってください。 

皆さんの周りで血圧を心配して血圧心配性にかかっている人はいませんか?

 

また血圧だけではなく血中のコレステロール値にも同じようなねつ造値があります。 

メタボ検診では基準値が220とされて、それ以上は「高脂血症」と診断されます。 

しかし理想的な基準値は240~260くらいだと言われています。 

後、恐ろしいことにコレステロール値を下げるほど死亡率が高まります。 

コレステロールは生体の貴重なエネルギー源です。 

それを薬の“毒性”で無理に下げているのが現状です。 

コレステロールは実は長寿の元ともいわれています。 

コレステロールの薬も降圧剤と同様、大金が動きます。 

なんと億単位、兆単位のお金を生むものです。 

 

皆さんはこの内容をどう思われますか?  

信じられますか? 

信じられませんか? 

 

自分でも一度、いろいろと調べてみてください。 

自分で調べれば信じられると思います。 

これが今の日本の現状だと気づかれるでしょう。 

これからは病院のいいなりにはならないことです。 

 

今からは検査の数値を見ないで自分の体を感覚で信じてください。 

 

自分の体は自分が一番よく知っています。 

これからは、心配するのはやめましょう。

そして自分、ご家族が病人狩りの被害を受けないようにしたいものです。

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「オール電化住宅」は悪徳商法?

「地球にやさしいオール電化」というCMは記憶にはありませんか?

電気の方がガスよりも「お得」「安心」「便利」・・・などというイメージがありませんか?

 

しかし、実はそうでもないことがだんだんと公になってきています。

 

オール電化住宅の最大の罠は「IH調理器」です。

「IH調理器具」は安心、安全、万能、省エネを特徴にしているということですが、実はそうでもありません。

油が火を吹くIH火災は多発しています。

 

IHからの電磁波は特に危険で、初期流産5.7倍、さらにはガンの増殖スピードが最大24倍に激増

 

また省エネも怪しいもので、ある実験ではガスは電気の半分で済むというデータもあります。

また環境に関してもオール電化住宅はCO2を1.7倍も増やしエコでもありません。

 

ここまででもかなり驚きませんか?

 

ガスと比べて電気が絶対にいいとは言えないようです。

今はさほど信用されていない会社かもしれませんが、超大企業の東京電力が「絶対安心」と宣伝して、政府までもが「温暖化防止のためにオール電化を」と大々的に広報で推進してきました。

しかし、世の中ではオール電化での被害者がどんどん出てきているみたいです。

でも、マスコミとしては推進側が国家、そして電力、電機などの巨大企業であることから、一切報道できないみたいです。

これらの超巨大スポンサーの圧力の前には、マスコミはまるで無力です。

政府が全面支援して何をやろうとしているかというと、実は将来日本の少子化で人口が半減したときに電力消費が減ることに危機を感じて、ガス利権を略奪することらしいのです。

 

これまでの家庭用エネルギー配分をみると、給湯・調理はガスで分担されてきました。

電気、ガスは共存共栄してきました。

しかし、売り上げが減っては死活問題です。

だから電気がガス利権を奪うという非道徳的な作戦に出たらしいのです。

ガス業界としては友好的だった電気業界の変わりように驚いています。

まさにエネルギー業界の“仁義なき戦い”です。

 

またこの裏には原発問題も絡んでいるというから厄介らしいのです。

電力の利権確保というのは、はっきり言えば原発利権の確保です。

つまり原発推進のために、貴重なライフラインであるガスを失くすというのです。

 

なんか考えてしまいますね。

今からは原発はいらないと多くの人が感じているのに・・・。

 

今後オール電化を検討する際は、ご自分でもいろいろと調べた方がいいかもしれません。

いつかはオール電化と思われている人は洗脳されています。

もう一度、冷静に考えてみましょう。

今は、いろいろと詳しい情報を調べることができます。

正しい消費者になられてください。

皆さんもいろいろと情報を集めて賢く生きてください。

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輸血は臓器移植と同じリスクあり?

もし、何かの事故にあって大量に出血するようなことがあっても輸血さえすれば大丈夫 

なんてそう思っていませんか?

実は、自分もそう思っていました。

しかし、どうも大量の輸血は危険らしいのです?

輸血といえば自分たちの知識では救命措置で命を助けるもとと認識しています。

 

しかし、実は輸血臓器移植と同じで、拒絶反応で命を落とす可能性が高いというのです。

 

医学教科書には「輸血は臓器移植と同じである」と書いているそうです。

他人の臓器を移植すれば、生体内の免疫システムが拒絶反応を起こすことは有名です。

しかし輸血は血液型を合わせて輸血するから問題ないと思いがちです。

でも医学専門家は言います。

 

血液型は指紋と同じで一つとして同じものはありません

 

だから、A、B、AB、〇型の四分類は、あくまでも大ざっぱ大別にしか過ぎないみたいです。

同じ血液型でも、他人の血液が体内に侵入すると、免疫細胞は攻撃を開始します。

同時に輸血された血液細胞からみれば、患者の血液は他人の血なので、輸血された血も、患者を攻撃します。

 

つまり輸血をするというのは体の中で血液の大ゲンカが起こりかねないのです。

 

実は、交通事故死か輸血によるショック死か判らないのが事実らしいのです。

事故により重傷を負って出血がひどく大量輸血したとしたら、血液の拒絶反応でなくなる場合がかなりあるといいます。

また外科手術には輸血は日常茶飯事です。

しかし、手術後に急変して亡くなるということもかなりあるそうです。

これは輸血によるショック死の可能性が高いといいます。

また血液製剤もまったく同じというのです。

しかしこれらの死亡のほとんどは私たちに公表されることはありません。

 

では輸血しなければならない場合どうすればいいのか?

 

実は塩水を飲ませればいいそうです。

 

実は他人の血液を入れなくて、生理食塩水を点滴する。

または生理食塩水を飲ませればそれだけで大丈夫だと言われます。

実際に無輸血で2万件の外科手術を行い一人の死者も出さなかった医師が存在します。

彼はこう言います。

 

「出血しても塩水を飲ませれば、なんの問題もない。

しかし、医療産業にとってはコップの塩水で治ってもらっては困る」

 

輸血不要論の声は医療専門家の間でも大きな問題になっているそうです。

輸血用の血液はいらないのではないか?

では街角で輸血不足を訴え献血を集うのはなぜ?

医者としても出血したら輸血するという感覚でしかないそうです。

しかし今の現代医学では輸血の危険性警笛を鳴らす医師は着実に増えています。

しかし、輸血ビジネスは利権まみれらしいのです。

 

ある医師は断言します。

「輸血も血液製剤もものすごく儲かります!」

「ただ同然の血液を高額で売ります。病院はぼろ儲け

 

輸血の42%はガン手術で使われます。

ガンは輸血により再発する可能性が高くなるとまで言われています。

また肝炎、エイズなどの感染症の危険性まで増えてきます。

だから輸血においては、いいことはひとつもありません。

 

では無輸血は可能なのか?

1980年代に外科医のD.クーリー氏は一切の輸血なしで心臓を開く手術を成功させています。

それ以外にも多くの輸血に疑問を持った医師たちが無輸血でいろいろな手術を成功させています(ドイツ、アメリカなどの医師)

 

無輸血手術こそが未来の安心医療になりつつあります。 

今の現代医療には、自分たちの知らない思わぬ盲点と恐怖が隠されています。

自分たちももう少しいろいろな知識を持っていきたいものです。

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9割の病気は自分で治せる

『9割の病気は自分で治せる』という本を書店で目にして購入しました。

この本では大阪大学医学部卒業の医師、岡本裕先生が皆さんのために本音で健康情報を書かれています。

岡本先生は、その他にも『22世紀 病院がなくなる日』などを書かれています。

医師自らが書いた医療に関しての暴露的な本はこの頃本当に多くなりました。

このような医療の暴露本のお蔭で日本も健康な人が増えてきたらいいですね

 

自分も遠隔気功研究所のホームページで書かせていただいていますが、

 

病気を治すのは医者ではなく、患者自身の自然治癒力

自然治癒力が健康へのキーワード

 

岡本先生もそのように書かれています。

そして、薬の副作用で毎年10万人が死亡しているとも警告されています。

 

岡本先生は薬を用いる場合は2つに限られると断言されています。

その2つは、

 症状に耐えられず、リスクを勘案してもメリットが大きい場合

 この薬でないと命が救えない場合

 

いかがでしょうか?

皆さんはどのようなときに薬を飲んでいますか?

簡単に薬を飲んでいる人達が多くて自分は少々心配です。

 

そして岡本先生はこうも指摘されています。

検査好きな日本は、世界の3分の1のCT、MRIを所有し、世界に出回っている薬の20%強を日本人が消費している事実。

これは異常としかいいようがありません。

日本は医療に関して少々おかしいことに気づいてください。

その犠牲にならないでください。

そろそろ薬の認識を変えていきませんか?」

 

皆さんも医師たちが勇気を持って出版されたこのような暴露本を一度、読まれてみてください。 

そして自分自身の自然治癒力を信じてください。

 

病気のほとんどはあなたの自然治癒力が治します。

 

ちなみに当研究所の遠隔気功ヒーリングも、あなたの自然治癒力を高めるお手伝いをしています。

 

 おすすめの本

9割の病気は自分で治せる (中経の文庫) 岡本 裕

22世紀・病院がなくなる日 良心派医師の見た夢 岡本裕

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ホリスティック医学という考え

ホリスティック医学をご存知ですか?

ホリスティックとはギリシア語の「holos」が語源で、全体的、包括的という意味です。

 

つまりホリスティック医学とは「からだ」「こころ」「いのち」を包括的に診る全人的医療のことです。

 

西洋医学での病気治療は、よく機械の修理に例えられます。

修理がうまくいけば、すぐに働き始めることができます。

西洋医学はよく「病気を診て、人を診ない」と言われるように「からだ」という部品の不具合が治るか治らないかを問題にして、その人の全体な健康レベルを引き上げることを忘れがちな面があります。

 

それに対して代替医療(気功は代表的なものです)は、その人の「いのち」全体のレベルを高めようとします。

 

すぐにその効果が現れるものではありませんが、それぞれの部品にオイルをさして、その機能や強度を少しずつですがアップしていき完治に向かわせます。

この両者は、なかなか優劣などで比べられるものではありません。

 

それらを上手く組み合わせていこうというのが、ホリスティック医学です。

 

日本では帯津良一先生が最初にホリスティック医学を提唱して現代医療へと取り入れる試みをされました。

帯津良一先生は、ガン治療に気功、鍼灸、ホメオパシー、健康食品などを取れいれて、帯津三敬病院と帯津三敬塾クリニックで患者さんたちと和気あいあいと治療に取り組まれています。

 

ガンをはじめとした難病の患者さんも、西洋医学の治療を受けながら、さまざまな代替療法並行して取り組まれているそうです。

 

そして帯津先生も自分が扱う「気」に関してこのようなコメントをされています。

『代替療法の中には、いまだに「なぜ効くのか」の科学的説明のついてないものがたくさんあります。

たとえば気功の「気」という概念も、西洋医学の見地では“目に見えない不思議なエネルギー”が出ているとしか言いようがないようです。 

代替療法によって自然治癒力が高まるケースはたくさんありますし、時としてそれが爆発的な力を発揮する場合があることも事実です。

 

科学的に証明されていないからといって、その“治る”可能性を否定してしまうのは、あまりにも了見が狭いのではないでしょうか?

気功であれ、健康食品であれ、効く可能性があるならどんどんトライすべきだというのが私の考え方です』

 

素晴らしい考え方ですね。

医者の立場からこのような発言はなかなかと難しいと思います。

そして帯津先生は代替療法と上手くつき合う五か条を提示されています。

 

≪代替医療とつき合う五か条≫

1.楽しみながら行うこと

自分がピーンときた好きなものを選んでください。

2.効果を信じること

半信半疑ではなく調べて納得して受けてください。

3.愛着を持って続けること

心をこめて受けられてください。

4.他人から励まされて行うこと

代替療法の理解者を持つことはいいことです。

5.代金が適正な価格であること

法外な価格はおかしいです。

 

最後に帯津先生は代替療法に対してこのようにも言われています。

早く治そうとあせらないでください。

自分のペースで続けていくことです。

病気治療山登りといっしょです。

頂上のゴールばかり見て急いで歩いていたのではすぐに疲れてしまいます。

だから一歩一歩足元を見つめながらマイペースでいけばいいのです。

周りの自然や風景に目をなごませたり、同行者と会話をしたり・・・そんな余裕があるほうが、みなさんも山を楽しめるでしょう。

それにそうやって登ったほうが、急な坂道を楽に感じられるし、頂上への道もグッと近くなるはずです』

 

今は一般的な西洋医学では改善が難しい病気や日常的な不快症状などが増えてきています。

今からは代替療法もますます注目を浴びそうですね。

自分も代替医療の代表的な気功を広げていきたいと思います。

皆さんも一度、遠隔気功ヒーリングを受けてみませんか?

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完治することない病気が・・・?

先日、統合失調症という病名を病院からいただき完治が無理と医師から言われた人を遠隔気功ヒーリングでお手伝いをさせていただき、嬉しいご報告と体験談をいただきましたのでご紹介させてもらいます。

同じような悩みの人は希望を持たれてください。

 

また、上記の病気以外でも病院では完治不可能と言われた人も、遠隔気功ヒーリングにより嬉しいご報告をたくさんいただいています。

 

そのような人は希望を持たれてください

一度、よければ遠隔気功ヒーリングを受けてみてください。

 

 遠隔気功ヒーリングの体験談

匿名 Aさん 20歳前半

自分の病名は統合失調症といわれています。

もともとあった症状は、考えがまとまりにくい、現実味がない、記憶力の低下、イメージすることができない、自分の体という感覚がないなどです。

この病気は西洋医学の考え方では、一生にわたる服薬が必要で完治することのない慢性疾患という位置づけになっています。

ということで、自分が病名を言い渡されたときはまさか自分がと思い大きなショックを受けました。

 

一生服薬って絶対辛いですよね。

  

そこで自分は病気を良くするつまり、しんどいのを少しでも減らす道を歩み始めました。

具体的にいうと、心理学の本を読んでみたりとか、呼吸法やヨガを試してみたりとかです。

しかし、あまり効果が出てきませんでした。

 

そこで次に目を向けたのが気功です

 

最初は本を読んで自分で「ぷるぷる気功」を実践する程度だったですけど、だんだん症状が手に負えなくなり

遠隔気功研究所さんに今回お願いするという運びになりました。

 

そんな自分の変化です。

 

まず、驚いたのは一度目受けた時は自分はしんどかったのですが、遠隔気功ヒーリングを受けているうちにそのしんどさがどこかへ行ってしまい、しんどくなった理由すらも忘れてしまったという体験がありました。

 

たった一時間での自分の変わりように家族のみんなも、とても驚いていました。

そこで、これはいけるなと思い続けてお願いすることになりました。

 

すでに4回受けたのですが、その間に起った変化を少し書きます。 

 よく眠れるようになった。

 自分自身が小さいころよりもっていた自己無価値観がなくなり自分には価値があるのだと思えるようになった。

 直観が働くようになった。

 現実味が出た。リアルを感じれるようになってきた。自分の体も自分の体なんだなと思えるようになった。

 やりたいことがはっきりしてきた。

 自分が思ったようにつまり、自由にやりたいようにやってもいいんだなと思えるように なった(固定観念が減った)。

 考えに少しまとまりが出てきた。

 

残っている症状もいずれはすべてなくなると今では確信し、心にも少し光は差し込んできました。

 

これまで遠隔気功ヒーリングを受けてみて、これは自然体の自分に戻っていく道なんだな」と思いました。

 

生まれてきたときは、みんな自然体だったのにいつのまにか不自然な価値観を植え付けられて見失ってしまっていた、ありのままの自分を少しずつ少しずつ取り戻していくプロセスなんだなと。 

遠隔気功ヒーリングでみなさんも「自然体の自分」を取り戻していきませんか?

 

今の自分の目標は、将来的には薬をゼロにしていくことと兵藤さんと同じく気功師の道を歩んでいくことです。

自分の将来が今はワクワクに満ちています。

そんな自分にしてくれた気功と兵藤さんに感謝です。

 

素晴らしい体験談、ありがとうございました。

本当によかったですね。

 

今、何かの病気で悩まれている人は一度、当研究所の遠隔気功ヒーリングを受けてみてください。

まずは一度、お試しで遠隔気功ヒーリングを受けてから検討いただければ大丈夫です。

よかったらお手伝いさせてください。

 

遠隔気功研究所 所長 兵藤

 

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健康のためのゴルフなどはほどほどに?

ゴルフをあまり熱心にやりすぎるのは健康が害される?

あれっ?と思われるかもしれません。

少々、今まで聞いてきた常識とは異なります。

実はゴルフだけではなくスポーツ全般についてもそれは言えます。

スポーツをあまり熱心にやりすぎるのは危険です。

 

スポーツのやり過ぎは不健康

 

一般的にスポーツは健康にいいと言われていますが、それは間違いです。

運動しすぎると細胞を痛めるだけなので、早死にするという説があります。

スポーツ選手はお金を稼ぐための仕事ですから仕方がありません。

 

しかし、一般の自分たちはあまり過激なスポーツは避けた方がいいみたいです。

 

実際にはスポーツ選手のほとんどの人が短命です。

もし、健康のためにスポーツをしているなら、すぐにでも考えた方がいいかもしれません。

多少のスポーツはいいかもしれませんが、必要以上のスポーツは控えましょう。

 

そしてゴルフにおいてはグリーンをキレイに保つための除草剤などの農薬が問題です。

 

ゴルフ場をゴルフシューズで歩くのですが、グリーンに撒かれた大量の殺虫剤などが足に付着して、たちまちにして血液に入り込みます。

場合によっては翌朝に死亡というケースもあるそうです。

 

ゴルフには農薬などの化学薬品の害

 

これは単に心臓麻痺などとして扱われてしまいますが、その原因は農薬です。

このような場合、医者は「心不全」として診断書を書かれます。

心臓が停止した原因は「急性中毒」なのに、それは書きません。 

よってゴルフ場、化学薬品の取り扱いを問題にすることはできません。

もし、急性中毒ならメーカー等を訴えることは可能ですが、これでは無理です。

 

実は大手メーカーはそのことに気づいています。

だから大手メーカーは意図的にそのように手配しています。

その事実は仕方ないとして

それよりも自分たちが気をつけることが重要です。

自分の健康に関わってきます。

だからゴルフもほどほどにした方がいいのかもしれません。

トラブルが起こってからでは取り返しがつきません。

 

ゴルフスポーツの危険農薬等の危険のふたつのリスクがある、かもしれないということを知って行かれてください。

 

まったくの無知では損をします。

それを理解して楽しむのは自由です。

世間では、なかなかそのリスクを公開しません。

もし健康のためのスポーツ、ゴルフなら考えた方がいいかもしれません。

 

運動=健康は違うということに気づいてください。

 

では、皆様のご健康とご多幸をお祈りしております。

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老人は寝たきりにはさせるな!

「老人は寝たきりにさせるな!」

少々、乱暴なタイトルですいません。

実はショッキングなことを聞きましたので書かせてもらいます。

日本には寝たきり老人の方が多いのは有名です。

今の日本は老人の方の介護が深刻な問題になっています。

ところが、国が違うとどうも違うらしいのです。

 

北欧には寝たきり老人はいないのだそうです?

 

では北欧では老人はいないのか?

そんなわけはありません。

もちろん老人の方は多くおみえになられます。

 

実は北欧老人介護がまったく違うそうです。

 

北欧では日本のように寝たきりに絶対させないようです。 

まずは起き上がる訓練をします。

起き上がれば、今度は立ち上がる訓練

 

立ったら歩かせる!

 

伝い歩きでもトイレには自力で行かせるようにするそうです。

安易には車椅子に頼らせないそうです。

そして歩行訓練をして、徐々に歩く距離を伸ばすそうです。

こうして最後は自宅に帰らせるということです。

 

寝かせるほど実はどんどん弱らせていくそうです。

 

よく病院に入院すると急に悪くなると聞いたことありませんか?

自分は相談でよくこれを耳にします。

あるデーターで病院に入ると一日に2%の体力が落ちるといいます。

普通の人なら1年で落ちる分が、たった一日で落ちてしまうというのです。

結果として寝たきりにされてしまいます。

 

高齢の人なら1日で一年分老化すると言われます。

 

なんと10日間の入院で10年分の体力を失い老化する計算になります。

だから日本の完全介護は最悪介護となります。

日本の医療は根本から間違っているとしか言いようがありません。

寝たきり医療ほど残酷なことはありません。

 

実は以前にアメリカの人に「欧米では手術した翌日から歩かせる」と聞いたことがあり、その荒っぽさに驚いていました。

しかし、それは寝かせきりの怖さを欧米の医学は気づいていたのですね。

 

ちなみに欧米では寝たきり老人日本の5分の1ぐらいだそうです。

 

しかし、なんかこの話を聞いて驚きませんか?

病人は絶対安静だったのが、どうも違っているみたいですね。

寝させるよりは歩かせて運動した方がいいみたいです。

日本の老人介護も考え直したほうが良いようですね。

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医者いらずの治し方

野生の動物たちが病気になるとどうやって治すかご存知ですか? 

私たちが飼っている動物ならば動物病院に行き治します。 

しかし、野生の動物だとしたら、それは無理です。 

 

では野生の動物は病気、怪我はしないのか? 

いいえ、やはり病気、怪我をします。 

そうなった場合野生の動物は助からないのか? 

そうではありません。  

大丈夫です。 

野生の動物は本能で病気、怪我を治す方法をしっています。 

 

それはどのような方法か? 

 

彼らは何も食べないで静かに身を横たえて回復を待ちます。  

つまり何も食べないポイントです。 

 

食物の消化・吸収は想像以上にエネルギーを消費します。 

実は三食きちんと食べると、それを消化・吸収するための消費エネルギーはフルマラソンを走りぬくのに匹敵すると言われています。 

だから野生動物が病気になったり怪我をしたら食を断ちます。 

 

これは人間においても同じことです。

人間も病気になったら副作用の危険性のある薬に頼るのではなく野生動物の真似をして食を断ち静かに寝ていればいいのです。 

 

すると自然治癒力が活性化してみるみる回復していきます。 

 

ところが今の私たちはまったく逆のことをやっています。 

病院も、家族も 「病気はしっかり食べないと治らない」 と無理矢理、食事を強要させます。 

なんか食べたくないと体が信号を出している人は多くいます。 

だから食欲はありません。 

 

本能「食べるな!」といっているのです。 

 

これからは病気になったら無理に食事をしないでください。 

また無理矢理、患者に食べさせないようにしてください。 

だいたいの病気なら3日間食べなければ7割は治ると言われています。 

今まで変な常識に捉われていませんでしたか?

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布ナプキンにします。byむつみ

わたしが布ナプキンを知ったのは2年前です。

わたしにたくさんのことを教えてくれるお友達が、布ナプキンもお勧めしてくれました。

 

聞いてからすぐに布ナプキンを購入したのですが、わたしは踊りの関係でダイエットをしていたため生理不順だったことや、沖縄に引っ越しをするというのもあり、「沖縄に引っ越しをしてからにしよう。」と思いタンスにしまっていました。

 

そして沖縄に引っ越しをしてからは「落ち着いたらにしよう。」と思い、また先延ばしにしてしまっていました。

いつの間にか、初めて布ナプキンを知ってから2年がたっていました…。

時がたつのは早いです…。(^^:)

そして先日、沖縄でお世話になっている方が紙ナプキンの恐ろしさと、布ナプキンの素晴らしさを教えて下さり、「布ナプキンにしてみたらいいと思うよ。」とお勧めして下さいました。

わたしは次こそ布ナプキンにすることを決意したと共に、紙ナプキンと布ナプキンについてもっと知りたくなりました。

 

調べてみて、すごくすごく驚いたのです。 

みなさんにも知っていただきたいと思い、こちらに書かせていただきます。

 

 紙ナプキンについて

紙ナプキンはトイレに流すことができません。

実際は紙で作られていないからです。

使われている素材は、ポリエチレン、ポリエステル、ポリプロピレン、高分子吸収体、人工合成香料などのケミカル素材で、これらの素材は石油でできているそうです。

また、紙ナプキンが白いのは漂白剤を使っているからだそうです。

そのようなたくさんの化学物質が使われている紙ナプキンを肌に直接つけていると、化学物質を体内に吸収してしまいます。

 

紙ナプキンに使われる素材が、膣を経由して子宮に悪影響を与えるという説もあるそうです。

 

怖いですね。

化学物質が使われている紙ナプキンによって、女性ホルモンバランスがおかしくなってしまうそうです。

月経困難症、月経痛、月経不順、無排卵、冷え性、妊娠しにくくなるなど・・・。

 

また、紙ナプキンと冷えピタは同じ構造なのだということにも驚きました。

紙ナプキンをつける=冷えピタをつけると同じだそうです。

 

そして紙ナプキンは環境にもよくないそうです。

紙ナプキンがゴミとなり燃やされる時に、使われているケミカル素材によりダイオキシンが発生するからです。

人の体にも環境にも優しくなかったのだと知り、悲しくなりました。

 

布ナプキンにすると

生理痛が楽になる。(人によっては生理痛がなくなるそうです。)

冷え性の改善。

かぶれやかゆみがなくなる。

量が減り、日数も少なくなる。

生理が嫌いではなくなる。

生理不順の改善。

ゴミが減る。

環境に良い。

などがありました。

 

わたしは今から始めるのですが、布ナプキンにすることが何だか楽しみになってきました。

布ナプキンをお勧めして下さったお2人が言っていましたが、布ナプキンに変えてからはお手洗いに行った時に血が一緒に出るようになったのだそうです。

ナプキンに経血が落ちる量は少量か、落ちなくなるそうです。

市販の紙ナプキンがなかったときは、それが当たり前だったそうなのです。

布ナプキンは洗うのが大変そうだなぁと思っていましたが、「簡単だよ。」とも教えて下さいました。

水に重層をいれ、その中に使い終わった布ナプキンを入れておきます。

洗濯機をまわす前に水で手洗いをしてから、洗濯機で洗えば血も落ちると教えてくださいました。

布ナプキンの効果を調べている時に、このように書いている方々がいました。

 

布ナプキンを使うようになって、以前より自分を大切にするようになりました。

布ナプキンを使うようになって、生理が以前より好きになり、自分のことも好きになれました。

 

すてきです。

布ナプキンに変えることで、さらに自分を大切にしようという思いがでてくるのですね。

そして自分を大切にするとともに、環境を大切にすることにもつながるのですね。

自分を大切にしようという行為によって、さらに自分を愛せるようになる。

それってすてきなことだなと思います。

わたしも布ナプキンに変えて、自分のことや環境をもっと大切にしたいです。

愛したいです。

 

もっと早く布ナプキンを使っていたらよかったなぁとも思いましたが、今がわたしのタイミングだったのだと思います。

布ナプキンを教えて下さりありがとうございます。

感謝感謝です。

 

布ナプキンオーガニックのものがお勧めです。

 

紙ナプキンにもオーガニックのものもありますので、布ナプキンにまだ抵抗がある方は、オーガニックの紙ナプキンもお勧めです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

今日もみなさんにとって幸せで愛の溢れた1日をお過ごしください。

愛と感謝を込めて…むつみ

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脳の免疫力

認知科学者である苫米地英人さんは脳に免疫力をつければ病気にならないと断言されます。

 

苫米地英人さんは「健康神話」に騙されるな!とも警告されています。

 

それは

1.食べ物で脳は活性化できる。 それに関して、脳にいい食べ物などない。

2. 脳トレはボケ防止に効果がある。 それに関して、ボケ防止にはストレス対策が有効

3. うつ病は治りにくい それに関して、うつ病は仕事を替えれば治る

4. がんは治らない それに関して、がん治療では「内部表現の書き換え」が重要

 

自分も苫米地さんの意見に大賛成です。 

上記の4つは遠隔気功研究所の遠隔気功ヒーリングにおいても可能です。

 

遠隔気功ヒーリングは脳の活性化を行います。

遠隔気功ヒーリングはストレスも解消します。

またうつ病などの精神的疾患にも良い結果が出ています。

仕事に関しても自分の興味のあるものが引き寄せされていきます。

そして「内部表現の書き換え」も得意なところです。

 

遠隔気功ヒーリング脳を変化させます。

 

苫米地さんは脳が体を支配していると言われます。

健康も病気も、すべて脳が支配するとも述べられています。

だから脳のイメージが健康を作ると言われます。

 

『自分は健康で元気だ』

 

と確信することが一番大事だと言われます。

これは自分も同感で昔から実践しています。

 

皆さんも病気を予防し、病気を治し、健康を増進するには

 

『自分は完全に健康で病気とは無縁』

 

だと確信してください。

その確信のお手伝いには、研究所の遠隔気功ヒーリングは最適です。

 

遠隔気功ヒーリングは脳の免疫力をアップさせます。 

 

皆さんも遠隔気功ヒーリングで脳の免疫力をつけてみませんか?

 

 参考本

「脳に免疫力をつければ病気にならない!」 苫米地 英人

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何もしない医療

こんな面白い情報を目にしました。

日本で初めてのマクロビオティック医学シンポジウムが開かれたときの内容です。

そのシンポジウムでの講師の中に三重の山下剛医師が講演されたのが

 

「何もしない医療」

 

何か不思議な題名です。

山下医師はこう言われます。

 

医療技術が発達して開業医が増えた結果、どうなったか?

 

普通なら病気が減り健康な人が増える気がしますが…

実は病人が増えたというのです。

つまり

 

病気が減るどころか、かえって病人が増えて治らない病気がどんどん生まれてきているのが実態だと言われます。

 

なんかおかしいですね。

それならば医療技術が発達しない方がいいではないですか?

開業医が増えない方がいいではないですか?

 

山下医師の病院では、そんな医療なら意味がないということで、病院ではほとんど治療らしきことはしないらしいのです。

 

山下医師は 

「大体、医者にかかると早く死ぬんです」

「病気のほうに治る、治らないがあるんじゃないんです。

 

治る人と治らない人がいるだけです。

 

だから末期ガンといわれる人でも、治っていく人がずいぶんいる」

「治した、治したと医者が言っているのは、実は治る人を治療していただけ

こう断言されます。

 

そして最後に 「むしろ必要なのは本人の生き方の変換である」

 

自分もホームページに書かせていただいていますが、病気はその人へのメッセージだと思っています。

 

生き方、考え方を変えようというメッセージです。

 

病気でその人が自分の生き方を考え改めることで病気は治ります。

当研究所の遠隔気功ヒーリングも山下医師の言われる「病気の治らない人」から「病気の治る人」へ変えていきます 

遠隔気功ヒーリングを受けられた人は「生き方」「考え方」が変わってきます 

だから、皆さんが望まれる結果が多くでます。

是非、遠隔気功ヒーリングを受けて「病気の治る人」になられてください。

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こんなお医者さんにはご注意を?

皆さんが通われる病院のお医者さんはどんなお医者さんですか?

実はこんなお医者さんだったらご注意ください。

 

それは薬を飲ませ続けるお医者さんです。


薬は皆さんにとってなんでしょうか?

薬に対する批判的な内容の本も今は多く出回っています。

自分もブログで薬の怖さ、危険性について書いています。

 

しかし、まったく薬が必要ないのか?

そうとは思いません。

ときに必要なときもあるとは思います。

世に出ているもので不必要なものはないとは思います。

 

しかし、一時的に薬に頼るのは仕方ないにしても、ずっと薬と付き合っていきたくはないと思います。

今、薬に頼られている人でも、いつかは薬を飲まなくてもいい状態を望んでいると思います。

しかし、病院側は処方した薬をすべて飲みきるようにもっていきます。

自分で薬はもう大丈夫かなあ?と思って薬を飲まなくした場合怒るお医者さんがいます。

 

自分の身体が調子よくなり、飲まなくてもいいと直感したなら、本当はやめてもいいはずです。

自分の体はお医者さんより自分が一番わかります

自分の直感を信じてください。

 

どうしても今の日本の医療は薬と報酬との関係が比例します。

薬をたくさん飲んでもらう方が医療としては儲かります。

すべてのお医者さんがそうだとは言いません。

また、まんいち薬をやめさせて何か問題がある場合に困ることもあります。

だからいろいろな都合で飲み続けていただいた方がいいみたいです。

 

そして、お医者さんによっては

「私は専門家です。

あなたのような素人には判りません。

私に黙って従いなさい」

と強制してくる人もいることでしょう。

しかし、そんな脅しに負けないでください。

 

あなたの身体のことはあなたが一番知っています

 

自分の直感が「もう薬はいらない」と言っているなら、それを無視してはなりません。

自分も遠隔気功ヒーリングで皆さんのお手伝いしていますが、自分よりも受け手の皆さんの直感を信じます

それを第一にしています。

 

自分の心の声、つまり身体の声が、一番正しいことを知ってください。

あなたはお医者さんに従うより、自分の心に従うべきです。

 

お医者さんはあなたの細かいことは判りません。

判らない人の話しを聞く必要はありません。

もし、その話しをしてお医者さんが 「では、やめてもいいけど後は知りませんよ。責任は持ちませんからね」などと言い放つお医者さん

診断や薬に意見したときに不機嫌になるお医者さん

そのようなお医者さんなら辞めた方がいいと思います。

すぐにお医者さんを変えましょう。

そのようなお医者さんなら、あなたの身体を任せるのは危険だと思います。

 

それこそ、今はセカンドオピニオン自分に合ったお医者さんを探す方がいいと思います。

 

やはり、最終的には薬を飲まなくてよい状態に導いてくれるお医者さんに任せたいものです。

 

本当の健康には薬は必要ありません。

薬を飲まないことが理想の健康です。

 

それに気づいてください。

では、薬を飲まない健康な身体を目指しましょう。

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漢方薬に疑問?

「薬は怖いから漢方薬にしよう?」

この頃はそのような人が増えています。

確かに今は、西洋薬、市販薬の怖さを知る人は増えてきています。

薬に頼らないことはいいことですが、薬が怖いなら漢方薬に頼ろうとする人が増えています。

つまり、西洋薬、市販薬から漢方薬に移行してきています。

 

だからといって漢方薬などに頼るのもどうかと思います。

 

確かに漢方薬は薬効のある自然物が原料になっています。

それだから西洋薬や市販薬より効き目はゆるやかで副作用がないから安心と思われています。

人工的に化学合成された西洋薬に対して自然界にあるものを原料にしている漢方薬は身体への影響は穏やかではあると思います。

 

しかし、漢方薬も薬である以上、必ず副作用があります

 

皆さんもトリカブトやフグに毒があるのはご存知だと思います。

実は漢方薬の中にも、多くの種類の生薬に発ガン性に繋がる変異原性が認められたと報告があります。

また、変異原性は催奇形性にも繋がるらしいのです。

とくに妊娠中出産計画中の女性は、漢方薬も服用しない方がいいのです。

 

また、副作用も西洋薬に比べて弱い分、長く続く傾向があると言われますから驚きです。

やはり漢方薬も自分たちが嫌う西洋薬や市販薬とあまり変わりません。

漢方薬も皆さんが怖がる薬だということです。

こうした事実を知らないで、安全のために高い漢方薬を服用したり、値段の高い薬膳料理を食したりします。

 

でも、いかがなものでしょうか?

漢方薬で完治するのでしょうか?

薬膳料理で体質改善されたり健康維持に繋がるのでしょうか?

 

無理して薬膳料理を食べるよりは自分の食べたい美味しい料理を食べた方がいいかもしれません。

もちろん食するなら安全な食材での料理にしたいですが…

病気になったら薬を飲んで治すという考えより、その病気を引き起こしてしまった原因を追求したほうがいいですね。

 

やはり、ライフスタイルの見直しが一番です。

 

病気はあなたへの警告にしか過ぎません。

その警告を薬でなくしてはなりません。

 

遠隔気功研究所の遠隔気功ヒーリングはあなたの病気の原因に気が直接、働きかけてくれます

 

あなたにいろいろな気づきを与えます。

一度、遠隔気功ヒーリングを試してみてください。

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アトピーでお悩みの人に

最近はアトピー性皮膚炎のお子さんが昔に比べるとても多いようです。

生後すぐの赤ちゃんに皮膚湿疹などが出ても今は普通だと医師も言われます。

またインターネットでも今のお子さんにはそういったことは多いから大丈夫的な表現がしてあったりします。

 

しかし、果たして本当にそうでしょうか?

たくさんの人がそのような状態だからそんなに心配することはないのでしょうか?

昔はこれほどアトピー性皮膚炎は多くはありませんでした。

 

アトピー性皮膚炎の症状の正体は『体の浄化作用』です。

 

つまり今のお子さんは浄化しなければならない状況が多いことをさします。

お母さんが肝臓や腎臓、子宮に溜めた毒、特に化学物質や重金属がお子さんに移行したことになります。

それをお子さんが必死に排出している状態をアトピーと表現されます。

 

体は解毒の為に炎症を起こして、毒を外に出そうとして頑張っています。

 

これが一般に言われるアトピー性皮膚炎です。

だからこの状態は悪くはないのです。

悪いものを体から出す行為に過ぎません。

 

薬を塗るのはやめてください。

 

毒を出す通り口を異物でふさがないでください。

炎症がでていからと薬を塗りますが、薬を塗れば排毒を抑制させ、体内で良い働きをしている菌まで殺菌してしまいます。

 

そして薬の中でももっとも気をつけないといけないのがステロイド剤です。 

 

ステロイドはそれ自体が酸化して組織に沈着していきます。

そして次にそれを食べる顆粒球が集まるそうです。

その集まった顆粒球が死んで膿みになり同時に活性酸素を大量に発生させるために炎症がよりひどくなっていきます。

結果、症状をよりひどくしてしまいます。

 

実は炎症は外気に触れさせて乾くことでよくなっていきます。

だから患部に薬を塗ったり、包帯などを巻いて外気から妨げないでください。

 

また肌に皮膚の炎症がある場合、なるべく良いものを着せてあげてください。

これで症状が改善するケースもあります。

ヘンプ、コットン系を着せるのがいいです。

 

また衣類を合成石けんで洗うのもよくありません。

市販の洗剤の有害性はかなりのものです。

衣類の繊維に入り込み肌に悪い刺激を与えます。

また洗剤は殺菌力が強く、皮膚の常在菌を殺してしまうのも問題です。

衣類の洗濯は洗剤がなくてもかなりキレイになるものです。

 

アトピーはそのお子さんが元気、健康になるために必要があり起こっていることを知ってください。

 

アトピーを無理矢理薬で押さえ込むことをしないで、そのアトピーの警告に耳を傾けてください。

そしてきちんとした対応をすればアトピーは必ず治ります

無理な治療はより悪い病気をお子さんに起こしかねません。

皆さんもそれを理解してアトピーに対応されてください。

 

アトピーはお母さんから受け継いだ有害なものを子どもさんが排出しようという行為だとご理解ください。

 

だからと言ってお母さん方を責めるつもりはありません。

皆さんも世間一般に市販されているものを何気無く使っただけに過ぎません。

本来は国がしっかり規制して、私たちを守ってくれるべきです。

そういうために私たちは貴重な税金を納めています。

 

当研究所の遠隔気功ヒーリングは、多くのアトピーで悩んでいる人をお手伝いして喜ばれる結果が沢山出ています。

 

上記の事を守られて、気を受けらるととても早い結果に結びつきます。

またよかったらお手伝いさせてください。

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病人が食べない理由

遠隔気功ヒーリングのお手伝いをしているとこのような相談をよく受けます。

「病気の家族が食べない」という悩みです。

 

確かに、食べないと心配になります。

食べないと元気になれないのでないか?

食べないと病気は治らないのではないか?

そう思うのも無理はありません。

私たちは、そのように教えられてきました。

食べると体力がつく

自然治癒力が上がる

そのように教育されてきました。

 

しかし、それはどうも違うみたいです。

私たちが、教えられてきた知識は逆だったようです。

 

体が弱っている時に無理に食べると体力の妨げになります。

自然治癒力が上がりません

だから自ら食べないのです。

 

食べないと元気にならない?

それらは間違った教えなのです。

だから無理やり食べさせないでください。

本人が食べたいと意思を出すまでは大丈夫です。

食欲がないのには理由があります。

つまり、食べないにはしっかりとした理由があるのです。

 

本人は実は「生きるために食べたくない」と拒否しているだけにすぎません。

 

人間は生きるために無意識で自分が一番よい行動を取るようになっています。

身体が生き残るために拒絶しているだけです。

だから、そこに無理やり詰め込むのは「もっと病気が悪くなれ」「病気が治るな」

そして「早く死んでしまえ」などと言っているのに等しい行為になります。

少々、過激な表現ですいません。

 

しかし、病人が

「食べたくない」

と言うならそれに従ってください。

病人は意識しないでも無意識に食べないようにさせられているのです。

 

人間は生きるため無意識に行動します。

生きるため一番適切な行動を取るようになっています。

 

野生の動物たちを観てください。

野生の動物たちも病気になったり、怪我をしたら、何も食べないと言われています。

彼らは何も食べずに、巣穴の中に身を横たえ、静かに回復を待ちます。

野生の動物たちは本能によってそのような行動をとります。

病気や怪我を治す最善の方法をとるのです。

 

本能とは自然のメカニズム、それは宇宙の意志です。

 

なぜ、食べないか?

食物を食べることにより、それを消化、吸収するのにすごいエネルギーを使うからです。

消化・吸収は私たちが思う以上にすごいエネルギーを消費するそうです。

これを運動で例えると

三食しっかり食べると、消費・吸収するための消費エネルギーはフルマラソンを走り抜くことに匹敵すると言われています。

病人にフルマラソンはきびしいですよね。

 

その消費するエネルギーを自然治癒力に回した方がいいから、自然と食べないのです。

 

皆さんの心配はわかります。

しかし、宇宙は完璧です。

だから、食べなくても安心してください。

 

これを読まれても、まだ心配なようなら、果実、または果実の生ジュースはいかがでしょう?

果実は消費するのにエネルギーをほとんど使いません。

世の中には果実だけがメインの食事にしている人もおみえになります。

だから果実だけでも十分な栄養は摂れます。

そして果実にはすごいパワーがあります。

心配なら、このようなときは是非、果実をお勧めします。

 

では、人間の本能からくる行動を信じていきましょう。

人間は一番自分にとって最善の方法をとります。

本人が食べたくないと意思表示したならば、そのときは温かく見守りましょう。

また、お元気になられれば、しっかりと食べられるようになると思います。 

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祈りは奇跡を起こす!

カリフォルニア大学の心臓学のランドルフ・ビルド教授は「祈り」について研究されている一人です。

ビルド教授は

 

「祈りは時空を超え、祈られる対象に作用する」

 

と言われます。

ビルド教授は祈りの作用を科学的に実証する実験で証明した結果、そのように言い切られています。

 

なぜ、そのようなことが起こるのか?

実はこのような理由があります。

人が祈り続けると雑念が消えてアルファ波が出る状態になります。

つまり軽い瞑想状態になります。

 

そしてなお、祈り続けるとどうなるか?

 

それは深い瞑想状態でしか得られない状態のシータ波が出るようになるようです。

 

このシータ波というのは宇宙意識と同調した状態にしてくれます。

宇宙意識と同調しているので、その祈りを叶えていくことになります。

 

だから、奇跡が起こるようになります。

 

宇宙と同調すれば不可能はありませんからね。

納得できます。

 

祈りはときにいろいろな病気も完治します。

医師が不可能だというときにも、ときに奇跡を起こして医師を驚かせます。

一心に祈り、宇宙意識に同調して奇跡を起こしたのでしょうね。

祈りとは本当にすごいですね。

皆さんも何か必要なときはこの祈りのパワーを使われてください。

病気の際には例えば

「自然治癒力が奇跡を起こすことを心から信じます」

「私は日々どんどん良くなることを心から信じます」

他にも自由に祈られてください。

きっとあなたにも奇跡は起こります。

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精神病はあるのか?

心療内科や精神科にかかっている患者の数は現在、かなりの数にのぼります。

 

しかし、どうでしょうか?

本当にそれは病気と言えるのでしょうか?

 

今はとくにうつ病が多いと言われています。

昔はうつ病などなかったと思います。

うつ病のひとつの特徴の気分変調は誰にでもあるものです。

誰でも働き過ぎたりして疲れれば気分は優れません。

また

経済的に苦しかったり、いろいろな厳しい状態に追い込まれたらどうでしょうか?

誰でもおかしくなりませんか?

昔は仕事も今ほどハードでなかったと思います。

いつもいつも深夜まで残業、休みも返上して仕事、仕事…

これではおかしくなるのは当たり前です。

昔はもっとゆっくりでした。

今ももっとゆっくりしたペースで仕事ができればそんな状態にならないかもしれません。

今はそれを許さない社会になっています。

また

毎日のテレビや新聞などは私たちの恐怖を増大させます。

誰でも不安になるのは当たり前です。

 

しかし、それで病院に行ってしまえば、しっかりと病名がつけられます。

 

そして薬をたくさん処方されてお決まりのコースです。

そしてどんどん悪くなっていきます。

 

どうでしょうか?

 

何か精神的におかしいと感じたなら、病院にすぐに行くのではなく、まずはライフスタイルを見直してください。

 

ライフスタイルを見直さないで今の状態を治そうと思っても無理があります。

そう思いませんか?

うつ病のほとんどは社会ストレスが原因だと言われます。

 

最後に

日本最高の権威的精神医療機関の国立精神神経医療研究センターのHPには驚くことが書かれていると聞きました(2015年12月現在)

「脳やこころの病気の多くはまだ原因が解明されていないか、あるところまで原因が解明されているが、まだ治療法の開発には至っていない」

と理事長の挨拶に書かれているといます。

なんか驚く発言ですね。

となると皆さんが飲んでいる薬はなんなのでしょうか?

また

医療で行う治療法はなんなのでしょうか?

なんか不思議に感じませんか?

 

治療法がわからない医者に任せて大丈夫なのでしょうか?

 

これに疑問を感じるのは自分だけでしょうか?

なんか不思議ですね。

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小麦をやめると健康になる?

最近、

「不調は小麦が原因だ」

というのを聞いたことはありませんか?

またグルテンがよくないとか・・・?

 

今、海外でセレブや有名スポーツ選手が実践している「健康で美しい体をつくる」食事法として注目されているグルテンフリーです。

つまりグルテンを取らない食事です。

グルテンとは小麦や大麦、ライ麦に含まれているタンパク質の種類です。

パンやケーキをふんわりと膨らませたり、パスタやうどんなどの麺類をもちもちした食感にするものです。

 

このグルテンが実は現代病の数々を引き起こす原因になっているというのです。

 

自分が大好きなうどん、ラーメン、お好み焼き、たこ焼き、パスタ、ピザなどには全部グルテンが含まれています(泣)

だから、これを聞いた時にはとてもショックでした。

グルテンが引き起こすであろう現代病は

  • 食べれば食べるほど、激しい空腹感を生む
  • 精神的に不安定になる
  • 集中力が下がる
  • お腹まわりの脂肪がつきやすくなる
  • 生活習慣病になりやすい
  • 関節炎などの「痛み」の原因になる
  • 老化が促進される
  • 認知症になりやすくなる

 

というものです。

なんか驚きですね。

これらはすべて小麦が原因の可能性があります。

 

小麦は中毒性があるようです。

 

つまり

食べれば食べるほど食欲が刺激されます。

もっともっと欲しくなるというのです。

 

それにより様々な病気を作り出していきます

 

本当に恐ろしいことです。

 

また

  • 気持ちが悪くなる
  • 吐き気がする
  • 下痢がする
  • じんましん、湿疹が出る
  • 疲れやすい
  • 胃がおかしい
  • 頭痛がする
  • 肌荒れがする
  • イライラする
  • うつっぽい
  • 気分にムラがある

なども小麦・大麦の関係かもしれません。

 

そして気になる生活習慣病においては以下です。

小麦食品などは食後の血糖値を急激に上げるので、血糖値が下がるスピードも急速なのが特徴です。

血糖値の急激な上下によって

  • 心臓病
  • 肥満
  • 脳卒中
  • 糖尿病
  • がん
  • 腎症
  • 痛風
  • リウマチ
  • 神経障害
  • 関節炎

などが心配されます。

 

そして小麦類を抜くだけでそれらの病気が予防できます。

 

どうでしょうか?

信じられますか?

 

今、日本の食事のほどんに小麦類が入っています。

本当に意識しないと小麦を食べることになります。

 

昔の小麦は問題ありませんでした。

しかし

現代の小麦は大量に収穫出来るように遺伝子組み換えが繰り返されてきました。

それにより構造も変化したようです。

 

どうも脳内で麻薬のような働きをしてしまうようです。

 

今、自分の家族は食事から小麦類を排除してグルテンフリーを目指しています。

ただ、日本ではなかなか難しいとは感じています。

しかし、本当の健康を目指していくにはグルテンフリーは必要な気がしてなりません。

だから自分たちは頑張ります。

日本でもグルテンフリーが流行ることを願います。

いえ、当たり前の世界になってほしいですね。

 

自分のブログも参考にされてください。

「生まれ変われる食事」

グルテンについて書いています。

 

上記の病気、症状などで少しでもお悩みの方は一週間小麦を抜くだけでも素晴らしい変化があります。

 

よかったら小麦抜き生活を一週間トライしてみてください。

きっと驚くような結果が出ると思います。

たった一週間でも実感できます。

 

ちなみに食べていけないのは

小麦が入ったもの

パン、パンケーキ、パスタ、うどん、ラーメン、シリアル、コーンフレーク、ケーキ、パイ、クッキー、スナック菓子、アイスクリーム、ケチャップ、ビール、ウィスキーなどなどです。

 

では皆さんも一度、小麦抜きにチャレンジしてみてください。

 

また皆さん自身でも小麦についていろいろと調べてください。

きっとびっくりされると思います。

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アトピーにはやはりステロイド?

今は本当にアトピーのお子さんが多くなりました。

大人もアトピーの人は昔に比べて多くなっています。

 

あなたは大丈夫ですか?

また

ご家族は大丈夫ですか?

 

アトピーとはなんでしょうか?

 

アトピーは昔はほとんどありませんでした。

これって、おかしいと思いませんか?

なぜ、昔はなかったのでしょうか?

考えたことはありますか?

 

実は

アトピーは今の生活を見直しましょうというシグナルです。

 

昔の生活ではアトピーはなかったのです。

アトピーは今のままではよくないことを私たちに教えてくれています。

つまり

警告としてアトピーが現れるのです。

 

だから

今の生活を見直さないでアトピーだけをなんとかしようとしても無理があります。

 

いや、それは決してやってはいけないことです。

病院に行けばほとんどの場合、塗り薬をいただきます。

皆さんもご存知かと思いますがステロイドです。

ステロイドは元の原因を治すわけではありません。

ステロイドを使えば一時的によくなったように感じます。

しかし、それは本当に一時的なものです。

やはりアトピーの原因を治さない限りはアトピーは治りません

ステロイド依存になってしまってからでは遅すぎます。

 

アトピーの原因は住環境の問題もありますが、一番は食べ物と言われます。

 

今の食べ物にはたくさんの化学物質が使われています。

それらを食すれば当然、身体は出そうとします。

それがアトピー性皮膚炎です。

 

世の中のほとんどの人はいろいろな化学物質を食べています。

だからほとんどの人がアトピーになってもおかしくないはずです。

逆にアトピーの人は身体が悪い化学物質を出そうとしているのですからすごいことです。

その方が身体が正常に働いているとも言えます。

食に関してあまり考えていない人が、アトピーなどのシグナルが出ないのも怖いかもしれません。

 

では皆さんもシグナルに気づいてください。

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